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滝川へ寿司を求めてagain~『寿司本おくの』

今年は雪融けがぐいぐい進む。車道もからりと乾いて「いつでも来い」とばかり誘っている。それに応えるように3月29日(土)、滝川へと走った。今回の旅の道連れは当別『フレンドリーファーム』の佐藤ご夫妻。途中砂川スイーツロードでつまみ食いしながらの食い倒れツアーとなったが、お目当ては滝川『寿司本おくの』前回つちが伺ったのは、なんと5年前。今回佐藤さんご夫妻をお連れしたのは、こちらの若旦那と若女将が『フレンドリーファーム』の体験プログラム=「山菜フルコース」のお客様だったというご縁から。いずれにしても久しぶりの再会である。
       『寿司本おくの』1 『寿司本おくの』奥野恒康さん
さっそく滝川の春をイメージした色鮮やかな一皿で出迎えてもらった。滝川は菜の花の作付面積が日本一とのこと。畑での開花はまだ先だが、おくのの皿ではいち早く黄色い花が満開だ。


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2014.03.31 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

江別『福利食堂』の「農家のかあさんランチ」最終章♪

江別市役所地下『福利食堂』にて、昨年12月より月替わりで登場していた「農家のかあさんランチ」が、ついに今月完結する。

またいつものごとく終了間際の駆け込みとなってしまったが、3月25日(火)、その最終章を見届けるため『福利食堂』へやってきた。

レシピ提供は『エムアイ工房』。大福からおこわ、ロールケーキ、パンまでこなすオールラウンダーの最強チーム。実は手作りケチャップも長年の定番商品なのである。

今回のスペシャルメニューはそのケチャップと、同じく手作りのトマトピューレを使った「miオムハヤシ」。いつも「オムライスにしようか、ハヤシライスにしようか」と悩んでいるアナタ、もう悩む必要はありまセン!

江別『福利食堂』農家のかあさんランチ「miオムハヤシ」1日15食限定でほぼ毎日完売というが、確かに周りを見渡すと老いも若きも、男も女も「オムハヤシ」と向き合っている。やがてつちの名前が呼ばれた。カウンターで目にしたのは、今まさにマグマを噴出したばかりのような激しい姿。思わず、「うわぁっ、お腹、張りそうですね。。。」と口にしてしまった。

トマトの甘みと酸味がばっちり効いたハヤシがたっぷり注がれ、オムライスの中身の方はシンプルに白飯。それをふわふわの卵の衣が豊かに覆っている。

ゴージャスなのは見た目だけではない。ハヤシにはお肉が贅沢に使われている。サイドメニューは乾燥ゴボウとエノキのスープ。これがまた具沢山なのだ。

予想通り、今度はお腹の方が噴火寸前の様相となった。ご飯の盛りもいいし、これなら男子も満足なのでは?

この限定メニューが食べられるのは今月28日(金)まで。あと3日と残すところ僅かとなったが、特にいつもオムライスとハヤシライスで迷う方は是非、足を運んで欲しい。


『福利食堂』

江別市高砂町6 江別市役所庁舎 B1F
TEL:011-382-4141
11:30-14:00(土・日・祝休み)

2014.03.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『シェラトンホテル札幌』にて「シェ・キノ クッキング」謝恩会

3月19日(水)空気は完全に春(といっても最高気温は4℃)。足下は雪融け水で洪水状態。沼地を行くダカールラリーごとく車のお腹を浸水させながら『シェラトンホテル札幌』までやってきた。

本日第4期「シェ・キノ クッキング」卒業式&謝恩会が行われた。会場は最上31階の「カーサ・ブランカ」。久しぶりの高層ビルからの眺望を楽しんだ。素晴らしく開放感のある空間だ。普段は結婚式の2次会場などに使われているよう。ここを借り切ってのお食事会である。
       「シェ・キノ クッキング 懇親会」2014_03_19 「シェ・キノ クッキング 懇親会」木下淳シェフ
いつもと違う木下淳シェフの装い。こんなにリラックス状態のシェフを見られる機会はなかなかない。アッラ、ちょっとお腹もリラックス状態。

さて本日のメニューはオーセンティックなフレンチフルコース。 木下シェフのかつての同僚であり、今はよきライバルである『シェラトンホテル札幌』大石和正シェフによるスペシャルメニューである。
       『シェラトンホテル札幌』「フレンチオードブル ア ラ メゾン」 『シェラトンホテル札幌』「香りを楽しむ シャンパンスタイルスープ」
まずは前菜盛り合わせ「フレンチオードブル ア ラ メゾン」。エゾシカのソーセージ、サーモンのレフォールソース、そしてフォアグラのブリュレ。フォアグラのブリュレ??? ほんのり甘いフォアグラのカスタードクリームに黒トリュフの香り、表面はもちろんカラメル状。これはお初。これ1品だけで満足してしまった。

続いてはスープ、「香りを楽しむ シャンパンスタイルスープ」。こちらも初体験。ビーフコンソメをシャンパングラスで頂くという仕立て。開口部が狭いので香りが立つのだという。なるほど。そしてなぜかコンソメの表面には金箔、底部にはタピオカが・・・
       『シェラトンホテル札幌』「旬魚と2種ソースのデュエット」 『シェラトンホテル札幌』「恵庭産放牧豚のロティ 季節野菜と共に」
お魚料理はさらに繊細だ。「旬魚と2種ソースのデュエット」はホタテのムースを舌平目で巻いてふっくら御餅のように焼き上げている。ホタテムースはフワフワ、舌平目もムースと同化する位きめ細やかで柔らかい。素晴らしい火の入れ方、しかも断面を見るとムースがちゃんと真ん中に綺麗に楕円形に入っていて感動。芸術作品のような一品。ソースは白ワインソースとアメリケーヌソース。

お肉料理は「恵庭産放牧豚のロティ 季節野菜と共に」。豚は脂身が少なくさっぱりしているが、塩釜焼きのように引き締まって凝縮された味わい。マディラワインソースの甘酸っぱさがいい加減。付け合せがユニークで、ポテトフランとふきのとうの天ぷら(?)。輪切りニンジンのソテーは、茹でたものを油をひかずにフライパンに並べ、焦げ目がついたところにオレンジジュースを入れて吸わせるのだそうだ。クミンの香りがエキゾチック。
       『シェラトンホテル札幌』「クレームダンジュ 赤い果実のソース アーモンドチュイル添え」 『シェラトンホテル札幌』大石和正シェフ
デザートは「クレームダンジュ 赤い果実のソース アーモンドチュイル添え」。さすがホテルのデザートは装いがおしゃれ。雪の中から苺が登場し、春の訪れを賛美する一皿に仕上がっている。

「今日は木下シェフに試されているよう。」と大石シェフ。木下シェフの方は大分刺激を受けたようで、メニューをメモっていた。よきライバルがいるというのは幸せなことである。

最後は『シェ・キノ』お食事券や焼きたてキッシュ、ワインなど豪華賞品が当たるビンゴゲームで盛り上がり、謝恩会は終了。木下シェフ、大石シェフの温かな気持ちのこもった素晴らしい会だった。

4月からは第5期「シェ・キノ クッキング」が新生スタート。またしっかりブログにてレポートしていくのでお楽しみに♪

2014.03.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別『HACK BERRY 珈琲』のパンケーキ

江別『CAFE HACK BERRY』はクレープ、『HACK BERRY 珈琲』はパンケーキ。 3月18日(火)、今年1月にオープンした妹店『HACK BERRY 珈琲』に、 『ケータリング美利香』メンバーが集合した。

『CAFE HACK BERRY』のように古民家ではないが、店内は白壁と木のシンプルトーン、古箪笥や古時計などが飾られ落ち着いた雰囲気だ。

こちらのメインはパンケーキ。この日はお食事系2種、スイーツ系2種のパンケーキが用意されていた。今更”スイーツ”でもない我々はお食事系2種をチョイス。 「生ハムとアボガドのパンケーキ」「ベーコンエッグのパンケーキ」、いずれもサラダ、スープ、ドリンクセットで800~850円だった。
       『HACK BERRY 珈琲』生ハムとアボガドのパンケーキ 『HACK BERRY 珈琲』ベーコンエッグのパンケーキ
お食事系パンケーキは『CAFE HACK BERRY』同様、ライ麦粉がブレンドされているのでほんのり色付いて、特有の香りも楽しめる。個人的に嬉しいのはお食事系でもメープルシロップが添えられていること。そうそう、アメリカンはこれだよね。そして持ち上げるとかなりずっしり。厚みも十分。なんだか食べても食べてもなくならない~ 結構なボリュームだ。

スープも熱々でたっぷり。パンケーキは注文を受けてから厨房の女性1人が1枚1枚焼いているので時間はかかるが、居心地のよい空間なのでここは本でも携えてゆっくり一時を楽しみたい。
       『HACK BERRY 珈琲』オリジナルコーヒー 『HACK BERRY 珈琲』バターケーキ
上江別の『珈琲専門店 マメッコ』が焙煎した『HACK BERRY 珈琲』オリジナルブレンドコーヒーなど、10種類以上の豆とバターケーキやクッキーなども販売している。

現在ちょっとした会合ができる個室を準備中。今後メニューも増やしていくとのこと。色んな楽しみ方が広がりそうだ。

ところでこの日の『ケータリング美利香』決議内容。”増税の日”=4月1日(火)に『夢カフェまーくる』にて1Day『ケータリング美利香』レストランを開催することとなった。毎週火・金曜11:30~14:30(入店13:00)の『夢カフェまーくる』ランチバイキングを、この日だけは『ケータリング美利香』が担当する。皆さまのご来店をお待ちしております。

『HACK BERRY 珈琲』

江別市野幌若葉町8-4
TEL:011-398-4432
11:00〜19:00 (日・月定休)

2014.03.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別『農家のかあさん土曜市』、今季も賑やかに終了

3月8日(土)、今季最後の江別『農家のかあさん土曜市』が開催された。オープン前からすでに会場は大賑わい。スタンプラリーの抽選会には外まで並ぶ列ができた。
       江別『いとうファーム』越冬キャベツ1 江別『いとうファーム』越冬キャベツ2
争奪戦になったのは、いつの間にか呼物のようになっている江別『いとうファーム』越冬キャベツ。なんたって立派な大玉が100円なんだから当然だ。
       江別イタリアン『ダイニング 木の家』カレー 江別イタリアン『ダイニング 木の家』ステーキ弁当
今回は『シェ・キノ』『ダイニング 木の家』も参加。『ダイニング 木の家』はカレーやステーキ弁当などスタミナ系、『シェ・キノ』はキッシュやタルトと女性向きの品揃えだった。新作の「晩白柚のゼリーとブランマンジェ」を買って、2階に用意された飲食スペースで頂いた。これ、美味しい!
       江別フレンチ『シェ・キノ』キッシュ&タルト 江別フレンチ『シェ・キノ』晩白柚のゼリーとブランマンジェ
さて冬期限定イベントも終わり、これからは徐々に農作業の準備が始まって行く。あ~早く瑞々しい野菜達と再会したい!

2014.03.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

”農家の娘が案内する”とっておき冬の美瑛ツアー その④

冬の美瑛「Simple Beauty 」ツアーも終盤に近付いてきた。2日目の早朝ヨガ、ヘルシー朝食の後、一行が向かったのは『美瑛の丘のおもちゃ屋さん』
       『美瑛の丘のおもちゃ屋さん』 『美瑛の丘のおもちゃ屋さん』竹川陽一オーナー
白い塔がとてもシンボリックな、可愛い学校のような建物。しかしもともとは私設美術館として建てられた(?)そうだ。”建てられた(?)”としたのは、”建てた”と書くべきかもしれないからだ。何しろ現オーナーの父上が全くの素人にもかかわらず、建材調達から建築まで殆ど自ら手掛けたという。それというのも施工業者が夜逃げしてしまったから・・・もちろんお金だけ持って!

とんでもない悲劇の舞台である。にも関わらずこの建物にはマイナスの空気が漂っていない。現オーナーの竹川陽一さん同様、穏やかで人を包み込むような温かさを感じる。

竹川さんはここで輸入玩具の販売・卸をしながら子供たちの自然体験など受け入れている。実はこの建物が美術館であったのはたったの1年半。素人大工の執念の美術館建設が、皮肉にも父上の肺を蝕む結果となってしまった。しかしご子息の陽一さんはこの運命を「ミッション」と捉え、務めていた玩具輸入会社を辞めて家族4人で埼玉から移住してきたそうだ。


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2014.03.10 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

”農家の娘が案内する”とっておき冬の美瑛ツアー その③

冬の美瑛「Simple Beauty 」ツアーの1日目、締めくくりはこだわりの夕食。

一旦白金温泉のホテルにチェックインした後、手軽にそこで夕食を取らずすぐ近くの宿兼カフェ『山辺の家族』へ移動。『山辺の家族』はオーナーがアトピー性皮膚炎に悩まされた経験から、皮膚疾患、やけど、あざ、手術跡などの”見た目を気にして一般の温泉に行けない人専用の温泉宿としてオープン。現在は日帰り入浴やカフェ営業も行っている。

食事をご用意頂いたのは保健師でもある若きオーナー夫人の片山恵さん。「Simple Beauty 」の象徴と思しきステキな女性である。彼女の料理は化学調味料不使用、その日使用した野菜の産地、農薬・化学肥料の有無まで明記するなど、”とことん健康で安心安全なものを提供したい”というコンセプトを貫いている。

この日は主催者側から野菜を中心にしたメニューでというリクエストを提示されているようで、肉・魚・乳製品を使わないマクロビオテック的な内容になっていた。

題して「発酵食品で身体の中からキレイに!スペシャルディナー」。その内容は・・・

・美瑛産減農薬おぼろづきの玄米
・昆布・鰹節・干しシイタケの出汁たっぷり塩麹のスープ
・前菜3点
  とら豆の自家製醤油麹テリヤキソース和え
  大根と人参のみそっかす漬け
  小松菜の胡麻和え
・野菜ゴロゴロみそっかすグラタン~自家製酒粕ソースで~
・高野豆腐のべじばーぐ~自家製醤油麹のテリヤキソースで~
・北海道産有機黒豆のてづくり納豆春巻き~生姜ポン酢で~
・きのことわかめの梅酢和え
・おとうふのババロア
・生姜紅茶or穀物コーヒー
       美瑛『山辺の家族』「発酵食品で身体の中からキレイに!スペシャルディナー」 美瑛『山辺の家族』おとうふのババロア


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2014.03.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

明日は今期最後の江別『農家のかあさん土曜市』♪

冬の江別の風物詩、『農家のかあさん土曜市』も明日3月8日(土)でついに今期最後。長い長いと思っていた冬も間もなく幕を引き、春の到来が近いということだ。これから農家のかあさん達の”嬉しいんだけど嬉しくない・・・”という忙しい日々がまたやってくる。

今回は最終回恒例のスタンプラリー抽選会が行われる他、江別フレンチ『シェ・キノ』、江別イタリアン『ダイニング 木の家』のお弁当販売も加わり賑やかになりそう。

あとはお天気が大人しくしていてくれることを祈るばかり・・・


≪日 時≫  平成25年3月8日(土) 10:00~14:00

≪場 所≫  江別河川防災ステーション1階(大川通6番地)

2014.03.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

”農家の娘が案内する”とっておき冬の美瑛ツアー その②

さてフレンチのコースで優雅な一時を過ごした「Simple Beauty 」一行が次に向かったのは一軒の農家。この時期の畑はと言えば、もちろん深雪の中。何をするかと言えば、その深雪を掘って、越冬中のジャガイモを起すのだ。

フランス料理から一転、我々はこれから挑む重労働のため足元にゴム長、軍手の先には剣先スコップのいでたちに装備した。しかし骨折りなのは雪中保存中のイモを掘り起こして、また埋めるという農家の方。そんな奇特な農家が『武田農園』。そしてこれこそが、今回の案内役=武田千春さんの実家なのである。
       美瑛『武田農園』武田和正・千春親子 美瑛『武田農園』越冬ジャガイモの掘り起こし体験1


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2014.03.05 | | Comments(1) | Trackback(0) | 出張報告!

”農家の娘が案内する”とっておき冬の美瑛ツアー

・・・ではなく、「Simple Beauty 美瑛の冬まるごと体感ツアー」が正式名。しかし、本当に「農家の娘」が企画、コーディネイトし、2日間密着案内してくれるのだ。

3月1日(土)、2日(日)の1泊2日美瑛モニターツアーに参加してきた。考えたら美瑛を訪れるのは5年以上ぶりかも知れない。しかも冬は初めて。近年外国からの観光客で夏は大混雑していると聞くが、冬はどうなのか、冬の美瑛で何が楽しめるのか、色々な意味で楽しみだった。ただ「Simple Beauty 」というタイトルがあまりに己と不釣り合いで恐縮だったが・・・

1日目、昼前に9名の女(子)が美瑛駅に集合。まずはランチでツアーの幕開けだ。場所は『ブラッスリー サヴァ?』。なんと元プロボクサーがシェフだという。北川賢太シェフは具志堅ジムでトレーニングしながら和食店で働き、引退してからはフランス料理店で修業。2005年に旭川で店をオープンさせ、美瑛には2011年に移転してきたそうだ。
       美瑛『ブラッスリー サヴァ?』北川賢太シェフ 美瑛『ブラッスリー サヴァ?』「バニラ風味の人参のラペと寒玉キャベツのキッシュ」


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2014.03.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

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プロフィール

Author:つちばく
札幌市在住でなぜか「江別」好き。友達は殆ど江別、そして農家・・・

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