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江別在住作家-成田智志さんの歴史小説

”小説”は1年に1冊読むか読まないかのつちだが、久しぶりに手にしたこちらにはのめり込んだ。
監獄ベースボール
明治開拓期の監獄を舞台にした歴史小説「監獄ベースボール」。著者はなんと江別在住の成田智志氏。実は江別フレンチ『シェ・キノ』木下淳シェフの同級生ということもあって、この本を知ったのだ。

まず題名を見た瞬間、”監獄”という言葉の地を這うような重さと、飛ぶ球を追いかけるベースボールとの組み合わせに違和感を覚えた。

これは、囚人教化のために野球を導入した大井上照前典獄(監獄の長)を主人公にした物語である。

最初から最後まで舞台は監獄だから重たい内容には違いないのだが、言葉や人物像など現代風に描写されているので、スルスルと読み進められる。

あらためて北海道開拓史について認識し直したことは、屯田兵以前に、道路開削や石炭採掘などの基盤整備を行ったのが、名もなき囚人達であり、その過程で多くの死傷者を出したという史実。これは歴史の陰の部分、しかしこの1ページを綴らなければ今の北海道の姿は描けないのだ。

それからこのような囚人の非人道的な扱いを改め、監獄の環境改善に尽力したのが、同志社出身のキリスト教教誨師達であったこと。これは全く知らなかった!

ちょっととっつきにくいテーマに思えるだろうが、北海道の歴史に今までとは違う光を当てる意欲的な作品である。是非ご一読を!

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2012.11.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

今年最後の「シェ・キノ クッキング」、テーマはクリスマス♪

11月21日(水)は今年最後の「シェ・キノ クッキング」が行われた。もちろんテーマは「クリスマスパーティー料理」。しかも今回は木下淳シェフ曰く「赤字覚悟の歳末大決算」の豪華食材が揃った!そのメニューは・・・

 ◆サラダ ニソワーズ 江別バージョン
 ◆北海道ブイヤベース
 ◆ミートパイ
 ◆ブッシュ ド ノエル

       「シェ・キノ クッキング」2012・11「ブッシュ ド ノエル」1 「シェ・キノ クッキング」2012・11「ブッシュ ド ノエル」2


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2012.11.27 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

『Farm in Ebetsu vol.3』 あっという間の2時間半

11月24日(土)の夜、今年で3回目となる、江別の食とアートの祭典『Farm in Ebetsu vol.3』が開催、無事終了した。
       『Farm in Ebetsu vol3』「シェ・キノ」『内藤あんがす牧場』のローストビーフ 『Farm in Ebetsu vol3』「リストランテ薫」4日間熟成した平スズキの昆布じめと早生みかんのカルパッチョ
170名の満員御礼。料理は『シェ・キノ』(フレンチ)、『ダイニング 木の家』(イタリアン)』、『リストランテ薫』(イタリアン)、『松の実』(中華)、『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』(スイーツ)のブッフェ。

ドリンクは、『豆工房 小林珈琲店』(コーヒー、ソフトドリンク)、『酒のおおつ』(日本酒)、『ノースアイランドビール』(地ビール)、そしてボージョレーヌーボーはもちろん、ワインエキスパートがセレクトしたワインが飲み放題とあって、もう会場は熱気ムンムン。
       『Farm in Ebetsu vol3』「ダイニング 木の家」平田牧場三元豚モモ肉の自家製ハム 『Farm in Ebetsu vol3』「お菓子工房 ラ プティ スリーズ」乙女のケーキ
全国おやじバンドコンクールで優勝した、江別出身バンド演奏や、江別の子供たちのための「児童育成基金」を募る、チャリティーオークションなどもあったが、もう全く目も耳も向ける余裕なし。
『Farm in Ebetsu vol3』バンド演奏 『Farm in Ebetsu vol3』ワインブース
つちは辛うじて数枚の料理写真を撮り、あとはワインブースにはり付いていた。ワインはボージョレー・ヌーヴォー以外何も残らず。皆さん物凄い飲みっぷり!

あ~『内藤あんがす牧場』のローストビーフ、食べたかったなぁ。気が付いた時には跡形もなくなっていた。。。

年々盛大になってきたこのイベント、これからどんな風に発展していくのかが楽しみだ♪

2012.11.25 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

本日開催!『Farm in Ebetsu vol.3』のワイン

11月24日(土)の本日は、江別の食と芸術の祭典『Farm in Ebetsu vol.3』が行われる。

江別の地ビールや、日本酒が飲み放題♪ もちろんワインだって!!

そのワインのラインナップを事前にご紹介しよう。
                『Farm in Ebetsu vol3』ワイン
今回のテーマは

 1.「自然派」にこだわりました!
 2.イベント以外ではお目にかかれない「マグナムボトル」が多数登場!
 3.フランス vs.イタリアワインを赤・白ともに飲み比べ。あなたはどっち派?

・・・とのこと。セレクテッド バイ ワインエキスパート:T-Vinさん。

では会場でお会いしましょう!お楽しみに♪

2012.11.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『いしかりアグリフォーラム2012』で江別『I'm fine』が大活躍!

11月20日(火)、石狩振興局にて『いしかりアグリフォーラム2012』が行われた。これは若手農業者が日頃の思い(アグリメッセージ)や課題、研究成果(アグリプロジェクト)などを発表する舞台。もちろん江別青年農業者グループ『I'm fine』もエントリーしている。

つちは『I'm fine』宮川豊氏プロジェクトに関わってきた経緯から、この日の発表を心待ちにしていた。というより、祈るような気持ちで聴衆の中にいた。

アグリメッセージを発表した竹内美穂さん山本達也さん(あの『やまもと農園』の!)も素晴らしく、力強く、壇上から届く声の振動に反応して目に涙が溢れてきた(ほぼ親の心境です・・・)。
       『いしかりアグリフォーラム2012』宮川豊氏発表1 『いしかりアグリフォーラム2012』宮川豊氏発表2
そして発表者本人より緊張して聞いた宮川氏の「たべトーク~チームで挑んだ新しい食育」では、興奮のあまり声にならない声を発している自分に気付く。あ~ダメだ!優秀賞の発表は怖くて聞けない・・・と小心者のつちは途中で帰って来てしまった!

そして16:30頃、メールにて竹内氏の最優秀賞、宮川氏の優秀賞受賞の知らせが届く。やったぁ~!!!

何度も丁寧にリハーサルと手直しを重ねてきた努力の結晶。いやぁ~気持ちいいね!宮川氏と彼の右腕の萩原氏は数日間徹夜続きだった様子。本当にお疲れ様。そしておめでとう!

次は1月の全道大会。是非さらに勝ち進んで欲しい。東京まで応援に行きたいね~
 『いしかりアグリフォーラム2012』 『いしかりアグリフォーラム2012』江別青年農業者グループ『Im fine』

2012.11.23 | | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』 秋の新作♪

話は11月11日(土)に戻る。江別ベーカリー『CHET bakery』を出た後、今度は江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』へ。
江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』黄金千貫のスイートタルト
土曜限定の新作タルトを求めて~。こちらは「黄金千貫のスイートタルト」。前週は惜しくも逃したが、「安納芋のスイートタルト」が数量限定で出たそうだ。あっという間に売り切れたとか。

安納芋のような色鮮やかさはないものの、こちらは芋焼酎の主原料となる黄金千貫。後味の独特な余韻が特徴。スイートポテトとは違って、こちらは野菜としてのサツマイモを味わえるシンプルなタルトだ。

さて『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』の営業は今月29日(木)、30日(金)で終了し、また冬季休みに入る。来年の再オープンは3月1日(金)の予定。

恒例の1月、2月「焼き菓子頒布会」の予約も受付中なので、是非残りの2日間に足を運んでみてください♪

2012.11.22 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

『RIPOSO.』函館での展示会

またまたイベント案内。
        『RIPOSO.』函館エキシビションDM
江別が誇る、いや、北海道が誇る藤井祐人氏のブランド『RIPOSO.』の展示販売会が函館で行われる。

函館では初の開催とのこと。お近くの皆さま、卓越した職人の技と磨かれた感性の結晶に是非触れてください!
『RIPOSO.』グレーニットジャケット
ところでこちらは前回の札幌での展示会の際、連れがオーダーしたニットジャケット。つい数日前に届きました。風を羽織るように軽く、しなやか。モデルもそんなしなやかな身体でありたいものだが・・・

DMのモデルはもちろん、藤井さんご本人。さすがにキマッテます!

2012.11.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

江別のお米グルメ

江別・豊幌『やまもと農園』どんところで『農家のかあさん土曜市』の会場である「江別河川防災ステーション」の売店で見つけたのが、江別・豊幌『やまもと農園』「お米のどん」。なんとなく買ってしまった!

この日は過密スケジュールで江別~札幌~当別を走りまわった。

『農家のかあさん土曜市』の後は江別の人気パン屋さん『CHET bakery』へ、あらかじめ予約しておいた「長時間熟成バタール」(つち一押し!)及びオーナーの佐々木さんセレクトのワインに合うパンを受けとりに。

店の中はもうワンダーランド♪ 初めて見るメニューばかりで目移りする。それもその筈、こちらを訪れたのは1年ぶり。それにしてもブーランジェリーの佐々木亜希子さんのアイディアの豊富さには驚く。

江別『CHET bakery 』玄米キッシュ予約したもの以外にもあれこれ追加してしまったが、一番気になったのがコレ。「玄米のキッシュ」先月の「シェ・キノ クッキング」「米と小海老のキッシュ」を体験して、「キッシュ+米=いいね!」なのは確認済みだったが、これはさらにその世界の深さを見せてくれた。

ご覧の通り、玄米がぎっしりのフィリング。意外にもチーズは薄く表面を覆っているだけで、中の玄米は純然たる五目飯。ひじきや牛蒡などの中にトウモロコシが入っているのがユニーク。玄米おにぎりのコロッケのようで新感覚、オモシロイ!!!

レジに持っていくと、佐々木さんが「玄米は『やまもと農園』産です。」と言う。なんと!!

翌日の朝食は、この玄米キッシュとお米のどんをトッピングにしたグリーンサラダ。主食がお米ではないつちだが、最近「お米が面白い!」と思うようになってきた。まだまだお米の魅力発見の旅は続きそう。

2012.11.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『ギャラリーステラ』-11月の光と影

芸術の秋(冬?)、江別のアートイベントのご案内です。
         ギャラリーステラ・11月の光と影

ステンドグラス作家の石戸谷準氏と、テキスタイルアーティストの藤井葉子氏のコラボレーション展示会が行われる。

石戸谷氏はこのブログでもお馴染み、江別でも希少なフレンチ系アーティスト。食通としても知られ、在仏中、一通りのゲテモノは食べてきたという強者である。

藤井葉子氏は、 『RIPOSO.』藤井祐人氏のお母様。このお二人がコラボレーションするってことは・・・

つちにも予想のできない展示会である。是非この機会に、江別のアートレベルの高さを再確認しよう!


「11月の光と影」展

≪日 時≫ 11/20(火)~24(土) 11:00~17:00(最終日16:00まで)

≪場 所≫ ギャラリーステラ 東野幌本町5-6(011-389-4143)

2012.11.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

今シーズン初の江別『農家のかあさん土曜市』

≪カメラ、入院中です。引退した10年物のコンデジ再登場。しかし早くも操作方法忘れていた!≫

11月17日(土)この冬最初の江別『農家のかあさん土曜市』が開催。まだ畑作業の残っている農家さんも多いのか、今回は小規模だった。
    江別『農家のかあさん土曜市』「はるちゃんのよくばりソース」 江別『農家のかあさん土曜市』『とまと倶楽部』tr
しかし新作もしっかり登場!『はるちゃんのケチャップ工房』には新たに「はるちゃんのよくばりソース」「よくばりピザソース」がラインナップした。


【“今シーズン初の江別『農家のかあさん土曜市』”の続きを読む】

2012.11.19 | | Comments(2) | Trackback(1) | 江別

江別そば処『コロポックル山荘』で「かけもり」、そしてカメラ力尽く・・・

11月11日(日)、新たにつちの愛機となったカメラが半年の誕生日のこの日、衰弱し、ついに力尽いた。よりにもよってジャスト半年目に・・・いや、まだ半年しか経っていないのに・・・

場所は江別の秘境そば処として知られる『コロポックル山荘』。この日はずっと自分に課してきたミッションを果たさんと訪れたのであった。

そのミッションとは、「かけ」と「もり」の両方を食すこと。以前五十嵐師匠から「通はかけともりを一緒に頼む」と聞いてから憧れていたのだった。(ミーハーだね~)

13時頃訪れると何やら様子がおかしい。店の外に人が溢れている。「そばが売り切れました。」の看板。ハハァ~新しい蕎麦が出来上がるまで、皆待っているワケだ。ということでつちも師匠がそばを打つ姿を眺め、ワクワクしながら待つ。


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2012.11.13 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

江別『農家のかあさん土曜市』が今年もスタート!

なんと今週は札幌で初雪の予報が出ていると言う。あ~ついにこの季節がやって来た。。。

しかしそんなブルーな気分を吹き飛ばすように、また懐かしいメンバーが集結する。

江別冬の風物詩、『農家のかあさん土曜市』が今週末からスタートするのだ。

初回は「絵本の読み聞かせ」と、先着100名に紅白餅(もちろん江別農家のかあさん自家製)の配布がある。

出店者では、昨年お休みしていた『アトリエ陶』が再登場。無農薬大豆の汲み上げ豆腐パンが並ぶ予定。

新作情報としては、『とまと倶楽部』「焼肉のたれ」や、『はるちゃんのケチャップ工房』からも「はるちゃんのよくばりソース」という万能調味料が登場するとのこと。

前年同様スタンプカードも用意されているそうだ。

忙しい夏になかなか会えなかったメンバーが一同に集まる機会。きっと当人達も楽しみにしているだろう♪


≪日 時≫  平成24年11月17日(土) 10:00~14:00

≪場 所≫  江別河川防災ステーション1階(大川通6番地)

2012.11.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『当別お楽しみクラブ』発足!

11月9日(金)つちの貴重な情報源である、石狩農業改良普及センター石狩北部支所の木田寛子さんから、とても「お楽しみ」な企画があると聞き、西当別コミュニティーセンターを訪れた。

10時集合ということでオンタイムに到着すると、すでに調理室は蒸気と熱気に満たされている。

今日は西当別の15人のお母さん達が集まり、料理を手作りし食べて楽しむという会。その名も『当別お楽しみクラブ』。とは言え、こうして集まるのはこの日が初めて。たった今発足した会なのだ。

今回のお題は「寒麹」を使った料理。ちまたで話題の「塩麹」とはどうやら違うらしい。肝心の寒麹そのものはお目見えしなかったので、どうもイメージが湧かない(というか、流行に疎いつちは塩麹ですらまだ未体験なのだが!)が、塩麹が文字通り塩と麹を混ぜているのに対し、寒麹は米が入るそうだ。人によっては砂糖や焼酎なんかも入れるとか。

塩麹との決定的な違いは常温で1~2年もつということ。東北地方の味覚「三五八(さごはち)漬け」の漬床として、昔から作られていたものと同じだそうだ。
       『当別お楽しみクラブ』寒麹を使った肉巻き1 『当別お楽しみクラブ』寒麹を使った肉巻き2


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2012.11.09 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

聖子ちゃんの「根パセリ」

またまた江別・豊幌の伊藤聖子さんが密かにこんなものを作っていた!

「根パセリ」とのこと。つちにとっては初めて出合った野菜だ。

どうやらドイツ~ロシアなど北方ではお馴染みらしい。ハンガリーの郷土料理「グヤーシュ(グラーシュ)」では味の決め手となる香味野菜のため、「ハンガリアンパセリ」とも呼ばれるようだ。
       伊藤聖子さんの根パセリ 伊藤聖子さんの根パセリソテー
土色の短ニンジンのような地味な体を洗ってやると、なんとスッピンはこんなに色白。どう味わおうかと悩んだ末、結局シンプルに塩とオリーブオイルをまぶし、フライパンに蓋をしてじっくりソテー。(いつも技なし・・・)

セロリラブに近いものを想像しながら楽しみに待つ。黄金色の美しい焼き色がついた!なかなか美味しそうである。
いよいよお味見。

「コレ、オイシイ~!」いやぁ~これはつち好みである。(セロリラブ+人参)÷2といった、どっちつかずの中途半端な風味だが、ホクホク感がたまらない。そして甘い!

セロリラブの立派な体格と比べると見劣りするけれども、皮ごと食べられて(もちろん葉はいわゆるパセリだし・・・)廃棄ゼロ!これは優等生ではないか!?

聖子ちゃん、もう作らないと言っていたけれど、また作ってほしいなぁ~

ところでパセリはロシアでは「ペトルーシカ」というらしい。今年の夏PMFで聴いたストラヴィンスキーの「ペトルーシカ」は熱演だったな。もちろんパセリの曲ではありません!

2012.11.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

「そらち×いしかり」エクスカーション♪

空知振興局、石狩振興局が手を組んで、札幌を拠点とする「ハブ観光」事業に力を入れている。つちは今年度のプロデュース会議に、恐れ多くも出席させて頂いているのだが、10月30日(火)、そのモデルコースを周遊するエクスカーションに参加してきた。

モデルコースは2つ。各々15人前後が参加した。

【Aコース】は「ファミリーで楽しもう!」
        夕張にて夕張メロンパンづくり体験
        千歳『花茶』でランチ
        北広島『ニーウン・ペツ ガラス美術研究所』で吹きガラス体験とティータイム

【Bコース】は「ワンランク上のセレブ気分を満喫!」
        砂川『ソメスサドル』で革小物の縁かがり体験
        砂川『リヴィスタ』でランチ
        当別『家具工房 旅する木』で見学とティータイム

つちはAコース。『花茶』は毎度お邪魔しているのだが、『ニーウン・ペツ ガラス美術研究所』、そして考えたら夕張市内も初訪問となる。

札幌駅からマイクロバスに乗り、一路夕張市へ。案内は元添乗員でプロデュース会議メンバー、夕張生まれの夕張育ち、誰よりも夕張を愛する『夕張リゾート株式会社』金沢信也課長
       「そらち×いしかエクスカーション」夕張メロンパンづくり体験1 「そらち×いしかエクスカーション」夕張メロンパンづくり体験2


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2012.11.03 | | Comments(6) | Trackback(0) | 出張報告!

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Author:つちばく
札幌市在住でなぜか「江別」好き。友達は殆ど江別、そして農家・・・

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