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江戸にて念願のアルザス料理を食べる!

東京滞在中は”1年分の食べ溜め期間”と心得る。今度は憧れの”アルザス料理”専門店へ。

浅草橋にある『ブラッスリー ジョンティ』。この問屋街にいかにも”食堂”といった店構えが出迎えてくれえる。
       『ブラッスリー ジョンティ』 『ブラッスリー ジョンティ』オニオンタルト
店の黒板メニューに踊るタルトフランベやシュークルートなどの文字に、なぜか鼓動が高まり血も騒ぐ。理由はわからないがアルザスは憧れの地。ちなみに行ったことは一度もないのだが・・・


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2011.01.29 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

パンとワインの酒場?

さて『ル・ゴロワ』のコースで一旦腹十分に至った我々だったが、時間も早い(20時半頃)ということもあり、2次会へと挑むことにした。

『ル・ゴロワ』のある神宮前から喧騒の原宿を横切り、代々木公園脇のダンボールハウスを横目で見ながら足早に通過し、徒歩約30分。渋谷区富ヶ谷、”パンとワインを楽しむ酒場”というコンセプトの店があるという。
東京パンとワインの店1 東京パンとワインの店2 
成程成程、いかにも2、3km歩いて”探し当てる”に相応しい店構え。ただならぬ匂いが漂ってくる。”ショーウィンドウ”(?)には確かにパンがスポットを浴びて浮かび上がっている。


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2011.01.26 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

東京で故郷の味を求めて~『ル・ゴロワ』

ただいま東京滞在中。北海道にいるつちにとって東京は紛れも無い故郷なのだが、東京にいると北海道が故郷になる。何処かのレストランで「北海道産○○の・・・」なんてメニュー名をみかけると、自然と贔屓にしたくなる。

そして東京にいる間に必ず足が赴くのが、フランス風北海道料理の店『ル・ゴロワ』。もちろん今回も「ただいまぁ~」と、あの暖かい空気の中に飛び込んだ。
       『ル・ゴロワ』厚岸産牡蠣のオーブン焼き 『ル・ゴロワ』トンデンファームの生ハムサラダ
いつも通りプリフィックスのゴロワコースで、前菜は連れが自称厚岸の”ごろつき”漁師=中野清氏の牡蠣オーブン焼きのサラダ、つちは江別は「トンデンファーム」の2種類の生ハムを使ったサラダを選ぶ。


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2011.01.24 | | Comments(4) | Trackback(0) | 出張報告!

2011年1月の「シェ・キノ クッキング」

1月19日(水)は久しぶりの、そして今年最初のシェ・キノ クッキング」が開催された。

このところの連日の大雪で参加者の足が心配されたが、さすがは1年間近く通い続けた皆さん、ほぼ時間通りに集まり無事にスタート!

今回テーマは「冬の暖か料理」ということで・・・

◆ゴボウのクリームスープ
◆鱈と軽いトマト煮 シャキッとレタス添え
◆鶏胸肉の越冬キャベツ巻 塩パイ包み焼き
◆ちょこレコ(ホットチョコレート)


最後のデザート名が気になるが、まずは「ゴボウのクリームスープ」から。
このスープは『シェ・キノ』オープン当日のランチで、つちが最初に食べた思い出の一品。
そして今では定番となっている人気メニューだ。
       「シェ・キノ クッキング」ゴボウのクリームスープ1 「シェ・キノ クッキング」ゴボウのクリームスープ2


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2011.01.21 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

1月の「江別サンデーマーケット」は・・・

本日1月16日(日)の「江別サンデーマーケット」は、

2011年最初の「江別サンデーマーケット」は、

それはそれは多難の開催となった!

当日朝9時、「中止になった」と連絡を受け、一旦車を走らせたもののすぐ引き戻した。
何でも昨晩の積雪で会場の駐車場が埋まり、中に入れないとのことだった。

しかし9時40分、再び連絡あり。「開催することになった」というのだ。
慌ててまた車に乗り込み会場へと向かった。

雪で大渋滞?・・・と思いきやスイスイと進み、30分で到着。嫌な予感がしたが案の定、このところの荒れ模様の天候を案じてかお客様は極めて少なく、また出店者も全員がまだ会場に辿り着いていなかった。

そんな中、3日前から仕込を始めていたという本日の目玉=「オール江別500円ランチ・江別野菜のゴロゴロカレー」は予定の11時にしっかり仕上がっていた。
       2011年1月『江別サンデーマーケット』「江別産野菜のごろごろカレー」 2011年1月『江別サンデーマーケット』「江別産野菜のごろごろカレー」2


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2011.01.16 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

今週末は天気になぁれ!「江別サンデーマーケット」♪

雪、雪、雪・・・降り止まず。。。江別も石狩川を超えた岩見沢寄り、江別太や豊幌は想像を絶する量の積雪があるようだ。

そんな中、1月16日は、江別の冬の風物詩= 「サンデーマーケット」が開催予定。
そういえば、前年は大雪で大渋滞が起き、皆さん車道を歩いて会場まで辿り着いていた・・・
今回はそんなことのないよう願うばかりだが、くれぐれも皆さん、無理のないように!!!

さてさて今回の目玉は・・・

★「500円ランチ」復活!

  メニュー名は『江別産野菜のごろごろカレー』

  その中身は・・・
   ・巴農場の米 
   ・江別インター農産の男爵いも 
   ・萩原農場のにんじん等
   ・付け合せに、キャベツやヤーコン、清水農園のゆり根を入れたサラダ、
   ・デザートに、トマトシャーベット


  2階「望菜食堂」にて11時スタート(50食限定)  

★江別フレンチ「シェ・キノ」のデリ販売! 

  メニューは・・・
   ・えぞ但馬牛の赤ワイン煮込み
   ・えぞ鹿のシチュー
   ・雑煮スープカレースタイル
   ・米米ロールケーキなど

  こちらも数量限定なので、お早目に!


江別農家の母さんたちは、連日の除雪で農作業以上の忙しさ。それでもサンデーマーケットの準備は万全だ。
あとは、当日の天気を祈るばかり・・・

   

★日時  平成23年1月16日(日) 10:00~14:00

★場所  江別河川防災ステーション1階(大川通6番地)

2011.01.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『Sanchos Jam』ナイアガラと『ドメーヌ タカヒコ』Yoichi白

『Sanchos Jam』ナイアガラ+『ドメーヌ タカヒコ』ヨイチ白 ラブルスカ サンスーフル2010お正月直後の3連休、3が日の平穏さから打って変わっての大荒れの天候だった。江別も過去最高かと思われる大雪でビニールハウスの倒壊も起きているとか・・・

つちも不要不急の外出を避け、大人しく家で過ごした。

年末に”『Sanchos Jam』「ハスカップ+カルヴァドス」ジャム&ヴォルネー”を楽しんだ際、ジャムデザイナー=オクノ サオリ氏から秘蔵のナイアガラジャムを「ワイン、クセのあるチーズと一緒にどうぞ」と譲り受け、この機会に味わわせて頂いた。

連れが選んだのが、『ドメーヌ タカヒコ』「ヨイチ白 ラブルスカ サンスーフル2010」 余市の曽我貴彦氏がワイン用品種への植替え前に収穫した、最初で最後のナイアガラ(食用品種の白)で醸造したワイン。「亜硫酸(SO2)をまったく転嫁せずに野生酵母で発酵させ、そのまま、濁った状態で瓶詰を行った昔ながらのワインです。」と説明にあるように、ナイアガラ瀑布のように自由奔放なイメージ。

一方オクノ氏が1粒1粒厳選しながら自ら収穫を行ったという、ワイン作りさながら全霊を込めたナイアガラジャムは、エレガントな香りでヨイチ白とはファーストインプレッションこそ大きく異なるものの、時間が経ってワインが落ち着いてくると、その余韻は一直線上に並ぶようになる。

ジャムの、実のトゥルンという食感と時々シャリシャリっと言うタネ(?)の食感を楽しみながら、ワインの方はさらに飲み進むと、桜餅など和菓子や、日本酒のイメージが現れてきた。

今度はオクノ サオリ氏の相方奥野恒康氏『寿司本おくの』にて、ジャム+寿司+ワインの協演というのが次なる夢である。

今月は『Sanchos Jam』からあの「アロニア」が登場する!

2011.01.11 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

2011年最初のグルメ報告~宮の森イタリアン『オットウーノ』

年明けからしばらくグルメ通信にふさわしいトピックスもなかったが、七草も過ぎたところで、今年初の美食体験をして来た。
       『オットウーノ』「槍イカとブロッコリーのソテー バーニャカウダソース」 『オットウーノ』「トリッパの煮込み」
場所は宮の森のイタリア料理店『OTTOUNO(オットウーノ)』

以前、江別の粉モノ研究グループ「こねっこ」リーダーである伊藤聖子さんとともに、評判高い自家製手打ちパスタの調査(?)のため来店した店だ。

イタリア各地を体を張って食べ歩いたという駒村八一シェフの料理は、レストラン向けに”加工”されたものではなく、本当に現地で一般に食べられている味を教えてくれるようだ。


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2011.01.09 | | Comments(4) | Trackback(0) | 出張報告!

キクイモCD?

昨日のこと、謎めいたメールが届いた。

以前千歳『中村牧場』からさいたま市キクイモを送った経緯がある。さいたま市は商工会議所を中心にキクイモで町の特産品を作る活動をしているとのこと。日本各地、いやフランスからもキクイモを取り寄せ、現在埼玉県内の畑で栽培しているそうだ。その中の1品種(?)が、北海道・千歳『中村牧場』で育った自然派キクイモ(!)なのである。

11月に収穫を行ったそうだが、今年は夏に雨が降らず、千歳出身キクイモは小さかったとのこと。一方フランス出身キクイモは元旦に花を咲かせていたようだ(写真はまさに元旦!)
       さいたまキクイモ さいたまキクイモCD
「葉をパウダーにしてパン、アイスクリームに入れると美味しいです。」とのこと。葉は食べたことも、食べようと思ったこともなかったな・・・

それより謎なのは、もう1つの写真。

「愛しの菊芋娘-芋ヨーク・キク・キク・ドデスカ」

との文字が読み取れる。作詞・作曲と書いてあるからにはCDであろう。

これについては事実関係を調べないと何ともわからない・・・

2011.01.08 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

薩摩、土佐、そして北海道・・・

今年のお正月はグルメじゃなくて読書を楽しんだ。

実はお客様から”課題図書”を与えられたのである。

坂本龍馬と北海道 (PHP新書)」、「世界危機をチャンスに変えた幕末維新の知恵 (PHP新書)」、「龍馬の夢を叶えた男 岩崎弥太郎」、「龍馬が惚れた女たち―加尾・佐那・お龍そして第四の女お慶とは?

いずれも鹿児島大学教授、原口泉氏の著書である。推薦者はかつて、同じく原口教授の「篤姫 わたくしこと一命にかけ」を薦めて下さった元祖歴女のNさん、御年80+?。

鹿児島大学教授の著書だから、坂本龍馬を描きつつ共に活躍した小松帯刀、大久保利通など薩摩出身者についての記述が中心になる。しかし今回は北海道との関係で、恥ずかしながら初めて知り得た史実がいくつもあった。

坂本龍馬と北海道 (PHP新書)」では、坂本龍馬がいかに蝦夷地開拓を夢描いていたか、その夢がどのように引き継がれていったかについて考察している。

その本の中で、坂本龍馬の子孫達が実際に北海道に移住し開拓を行っていたことが記されている。

詳細は一昨年函館に設立された「北海道坂本龍馬記念館」HPに記されているが、北海道で”龍馬の志を継いだ人々”の物語はとても奥深い。中でも真に継承者と言える龍馬の甥=坂本直寛は、高知県民100戸余で「北光社」を結成して北見に入植した。その後浦臼に移り、政治・経済・福祉など様々に活動して北海道開拓を支えた。最後にはキリスト教牧師としてピアソン宣教師にも協力し、道内各地で民衆の心を支えた。直寛の元には後に龍馬の家督を継いだ坂本直(直寛の実兄)の妻と長男=坂本直衛も高知から浦臼に移住した。現に浦臼には「坂本龍馬家の墓」が建立されているそうだ。知らなかったぁ~。

一方「世界危機をチャンスに変えた幕末維新の知恵 (PHP新書)」では全く馴染みのない人物にスポットが当てられていた。

前田正名。薩摩出身で、フランスに留学中同国の農業立国政策を学び、帰国後農商務省に入り、当時の日本の重工業偏重政策に真っ向から反論、在来の農村の生産・加工産業を近代化し”民力”を養うことが第一であると唱えた。しかし富国強兵を急ぐ中央政府からは相手にされず、下野して文字通りの「全国行脚」に出る。

そしてまず初めに全国の茶業者の団体結成を果たした。続いて全国農事会、日本蚕糸会、日本燐寸義会、大日本木蝋会、全国酒造業組合連合会、大日本畜産会、九州石炭同盟会・・・と正名の呼びかけにより業界団体が設立に至った。

茶、日本酒など日本の地場産業を組織、強化して海外に輸出し、地方農村が自立することを目指したが、手本となっていたのはフランス留学中に視察したシャンパンの産地だったようだ。

在来産業の振興の一方、西洋品種の栽培と産業化にも積極的で、フランス留学の折、様々な種苗を持ち帰り、場長の座についた三田育種場にて育種を試みている。また日本で最初に本格的ワイン醸造を学ぶため、山梨の2人の青年をフランス留学へ導いたのも正名だった。

それから100年以上の今日、国産ワインが着目され、日本酒や日本茶が海外で高い評価を得る礎を作ったのは前田正名とも言える。

さてその正名と北海道の関係だが、彼は全国に「前田一歩園」と言う農園を開き果樹の栽培を推進したが、唯一彼の死後現在までその名を残しているのが、阿寒国立公園特別地域を管理する「前田一歩園財団」なのである。

正名は釧路に前田製紙工場(十條製紙(株)の前身)を興こしており、紙パルプの原木確保、及び農場を開く目的で阿寒の森林を取得した。しかし阿寒の景観を前に「ここは切る山ではない、見る山だ」と一転、森林を守る意志を示したそうだ。

「一歩園」の名は「万事一歩が大切」という正名の座右の銘からとったと言う。その最初の一歩があって、今も阿寒の森は北海道の自然遺産として、正名の子孫と志を継ぐ人たちにより守られている。

六花亭の包装紙で有名な山岳画家であり、坂本直寛の孫の坂本直行。彼もまた十勝原野に魅せられてそれを芸術に残した。その遺産は見る者を十勝へ誘う。

遠く薩摩、土佐から発した猛烈な情熱が、中央を通り越して、この北海道でともに自然の中に息づいているのにロマンを感じずにはいられない。

これはもしかしたら、中央依存型、経済指標一本型で息詰まる現状からの、原口教授が示唆する「地方からの変革」、各地方毎の多元的な価値創造という課題とヒントを、同時に示しているのかもしれない。

2011.01.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

函館に行きたくなるカレンダー

正月は色々なものが真っ新な状態でスタートして気持ちがいい。
何より新しいカレンダーを掲げて、1枚目をめくる時の清々しさは格別だ。

今年のつち家メインカレンダーはこれだ↓
       「クラブ ガストロノミーバリアドスのカレンダー2011」2 「クラブ ガストロノミーバリアドスのカレンダー2011」1
「クラブ ガストロノミーバリアドスのカレンダー2011(Hakodate Gastronomia Calendario 2011)」という格調高い名称を持つカレンダーだ。

2004年から始まった「函館バル街」や昨年2回目の実施となった「世界料理学会 in HAKODATE」などの実施母体=「クラブ ガストロノミーバリアドス」が制作する、希少なカレンダー。それを運よく手に入れることができた。

恐ろしく良く出来ている。毎月旬の地元食材をクローズアップし、1人のシェフが自分のポリシーで料理したメニューを紹介している。

最初の1枚、1月の食材は「知内の牡蠣」。調理するのは『チャイニーズデリー 花琳』小西康範シェフ。思わず引き込まれるような写真の燻製牡蠣には、「牡蠣の育つ海に流れ込む川のほとりの桜の木のチップで燻したもの。知内の桜の花びらで作った桜塩をそえ、まさに”知内づくし”」との説明書きが添えられている。

「”知内牡蠣”かぁ~。食べに行きたいなぁ~」と旅情を掻き立てられるのである。

毎月カレンダーをめくる度に函館に行きたくなるのだろうか。いやはやこれは参った!本当によくできたカレンダーである。

2011.01.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

今年最初の夢

2011年元旦。西の方は大荒れの年明けとなったようだが、札幌の元日は明るく穏やかだった。

初夢は記憶にないが、目が覚めてから最初にやりたいと思ったこと、それが掃除であった!

「そんなに部屋、汚かったの?」

いやいや、大掃除に力を入れたからこそ、新年もその状態を保つべく掃除からスタートしたいと思ったわけだ。

家を整えてから年賀状1通1通に丁寧に目を通す。この作業がいつも以上に喜ばしい。

図らずも出しそびれた賀状数枚を急ぎしたため、午後早い時間に投函しに表へ出ると、いつものごとく鼻の中がツーンと、そして顔の皮膚がピリッと引っ張られるような冷気。その緊張感とクール&クリーンさが元日は格別に思える。

氷と雪に固められた地面をツルツルすべりながら赤いポストを目指す。途中足を取られて”初滑り”!受験生なら縁起わるいなぁ~。

車も人も少なくて生産活動も今日は休止だろうから、外は恐ろしく静かだ。それでも今日は何だか淋しくない。白い道の脇に等間隔に植えられているナナカマドの赤い実が、自然の正月飾りのごとく晴れ晴れしい。

今年一番の掃除とこの景色で、元日の心は晴れ渡ってきた。

今年1年、済みきった気持ちで過ごせそうな気がする。よい年明けだ!

2011.01.01 | | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

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プロフィール

Author:つちばく
札幌市在住でなぜか「江別」好き。友達は殆ど江別、そして農家・・・

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