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江別産ゆり根は”優しき母の味”

江別の畑もボチボチ片付けモードに入ってきた。ビニールハウスが解体され始めると、何だか寂しい気持ちになる。

そんな頃収穫時期を迎えるのが「ゆり根」。”時間と手間がかかり、気も使う作物”の代表であり、江別では現在数件の農家が作るのみ。

10月20日(木)そんな貴重な農家の1つ、江別・豊幌『清水農園』のゆり根収穫を見せてもらった。
       江別・豊幌『清水農園』ゆり根掘り1 江別・豊幌『清水農園』ゆり根掘り2
忙しい中お付き合い頂いたのは、『豊幌エコクラフトサークル』でもご指導賜った清水美枝子先生

一気に収穫する際は機械を使うとのことだったが、今回は少量のため手掘り。すでに枯れ果てたユリの茎の下にから純白の球根が姿を現す。今年は例年に比べ小粒だとのことだが、引き締まった丸い球は十分立派に見える。

こちらは定植から3年目のユリ。3年目でやっと収穫になるのだ。さらに連作を嫌うので1回収穫した畑は5年ほどゆり根栽培には使えなくなる。気の長い作物だ。
       江別・豊幌『清水農園』ゆり根掘り3 江別・豊幌『清水農園』ゆり根掘り4
ある程度土を落として慎重に慎重にカゴに入れる。何しろ純白のお肌はちょっとした接触でも傷ついてしまうのだ。もちろん”傷モノ”は売れなくなる。作業所に運んだらさらに神経を使う”根切り作業”が待っている。

美江子先生の手元にあるのは凶器のカマ。これで球根に傷つけないように1個1個ザクッと根を切り落とす。
       江別・豊幌『清水農園』清水美江子さん 江別イタリアン『ダイニング 木の家』「江別・豊幌『清水農園』のゆり根スパゲティ」
晩秋の底冷えする作業所に響く、ザク、ザクという根切りの音。黙々と集中して作業を続ける美江子先生を見ながら、こりゃぁ~女手あっての作物だと感じる。

この後洗浄、おが屑を使ってのパッキングとまだまだ作業は続く。こうした人知れずの地味な作業が敬遠されてか、生産者が減っている。『清水農園』でも次世代ではどうなるかはわからない。でも美江子さんは「ユリは好きだから」と続けるつもり。

この『清水農園』のゆり根が江別イタリアン『ダイニング 木の家』でパスタになって登場する。

「江別産ゆり根とズワイガニのスパゲティ」木下二三男シェフが、丹念に牛乳で炊いたゆり根がたっぷり入った自信作だ。

こちらをいち早く試食させて頂いた。ホクッとした軽快な歯ごたえの反面、味わいは地味で奥ゆかしい。それでも大地の養分が結晶化したような力強さがある。それもそのはず、ゆり根はむかしから北海道でアイヌが最も大切にした食材であり、栄養価が高いことで知られている。

百合は聖母マリアの象徴でもある。ゆり根に母の強さと優しさのようなものを感じるのは偶然ではないように思うのだ。



☆江別・豊幌『清水農園』のゆり根は「篠津ふれあいの里」「河川防災ステーション直売所」で販売中!

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2010.10.31 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

江別フレンチ『シェ・キノ』のヒグマ料理

ヒグマを初めて食べました。江別で・・・
江別フレンチ『シェ・キノ』「斜里町産ヒグマの赤ワイン煮」
別に悪いことではないのだが、つい”告白”したくなるのである。

 「斜里町産ヒグマの赤ワイン煮」

江別フレンチ『シェ・キノ』の限定ディナーメニューだ。

斜里町産だからと言って、先日町に出没した熊ではないので悪しからず。

気になるお味は・・・ジビエなので独特のミネラルな風味というか、”血の気の多い肉”を感じさせるが、匂いは特に気にならない。脂が少なくてエゾ鹿に食感は似ている。食べやすい肉だ。

木下シェフは、このヒグマを赤ワインでホロホロになるまで柔らかに煮て、プレートには熊の棲む森を描き出した。

どうだろう? 何となくノッシリ、ノッシリと森の小枝を踏みながら歩くヒグマの後ろ姿にも見えないだろうか?

奥にあるのはヒグマの足跡?いや、江別産ビーツのピュレだ。

これは大人味の一皿なので、やはりワインをお伴に頂きたい。
限定数名分のメニューなので、早いもの勝ちである。

ちなみに北海道でもヒグマを食べられる店を探すのは難しいと思う。実にラッキーだった!

2010.10.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別産サツマイモのススメ part2

10月26日(火)、先日ご紹介した江別・美原『春日農場』のサツマイモが、野幌の欧風菓子『ガトー・ド・ノポロ』で使われていると聞き、立ち寄ってみた。

ショーケースに並ぶ誘惑の数々。目が右往左往しているのを見かねてか、販売スタッフの方がタイミングよく「ただ今焼き立て『江別産蜜イモパイ』をお勧めしております!」と声を掛けてくれた。
       江別『ガトー・ド・ノポロ』江別『輝楽里』産蜜イモパイ 江別『ガトー・ド・ノポロ』江別『輝楽里』産蜜イモ
大きなイモパイがゴロゴロ並ぶ特設(?)ショーケースの中は、焼きいも屋さんの石釜を連想させて、見るからにおいしそう!


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2010.10.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『コロポックル山荘』にて、今年の江別新そばを食す!

やっと食べたーーー!

なかなかこの江別秘境そば処『コロポックル山荘』に足を延ばせずにいたが、ついに果たせた。
       江別そば処『コロポックル山荘』そば煎餅 江別そば処『コロポックル山荘』2010年新そば


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2010.10.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別イタリアン『ダイニング 木の家』 新酒+新そば祭り?

フランスの「ボージョレー・ヌーボー」同様、イタリアにも新酒「ノヴェッロ」がある。こちらはボージョレーより一足早く、11月の第一週土曜日が解禁とされているようだ。

ノヴェッロを楽しむ会が江別イタリアン『ダイニング 木の家』で企画されている。

今回はそのイタリアン新酒に、ジャパニーズ新そばがコラボで登場するという。

江別豊幌の超隠れ家手打ちそば「いおり」石川ご夫妻が自家栽培そばを自らの手で打ち、その場で茹で上げるという、他に例を見ない内容だ。

石川さんの気合の入りように、木下二三男シェフもテンションが上がっている。これはいつも以上のボリューム満点メニューになりそう。

20名でいっぱいなので、早めにご予約を!


<日 時>   11月6日(土) 18:30~

<料 金>   4,200円(お一人様:飲み放題/ブッフェスタイル)

<ご予約>   TEL&FAX/(011)676-8255(『ダイニング 木の家』まで) 

2010.10.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

米・米・米! 10月の「シェ・キノ クッキング」

10月20日(水)月に1度のお楽しみ♪ 「シェ・キノ クッキング」が行われた。

今回のお題は「今年の江別産新米料理」ということで、木下淳シェフが米の可能性をとことん追及した、文字通り米尽くしのメニューとなった。

 ◆エノキ茸リゾットと秋鮭の ライスペーパー巻き
 ◆お米のおやき
 ◆玄米と季節野菜・豚肩ロースのポトフ
 ◆江別産お米のロールケーキ


       江別フレンチ『シェ・キノ』「シェ・キノ クッキング10月」江別産お米のロールケーキ1 江別フレンチ『シェ・キノ』「シェ・キノ クッキング10月」江別産お米のロールケーキ2


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2010.10.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別産サツマイモのススメ

「大人の給食」の記事最後で予告をしておきながら、ずっと紹介していなかった”謎のオブジェ”

実はれっきとした”江別産サツマイモ”なのである。

こちらがその畑。江別・美原『春日農場』。パオパオの下にワサワサと葉を茂らせているのがサツマイモだ。今日はこれから安納芋を掘るというので、それを見学させて頂いた。

最初に長く伸びた蔓をり、周辺の土を掘り起こす。
       江別『春日農場』さつまいも畑 江別『春日農場』さつまいも掘り1
おおっ、次々と現れた!鹿児島の火山灰土で育ったサツマイモと違ってここは泥炭土なので、蔓を引っ張ったらズルズルと抜けるというわけにはいかない。それでもあっと言う間に大量のサツマイモがポンポンと地上に投げ出される。

農園主=春日学さんによると、今年はプロポーションのよい芋が多く、出来は上々のよう。やはりこの夏は暑かったからだろうか。


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2010.10.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

明日夕方、NHKニュースに「大豆フルコース」が登場!

今朝は寒くて目が覚めた。そんな季節か・・・恋しくなるのは「鍋」と「風呂」。

この2つを体験できるのが『食彩人』体験プログラム「大豆フルコース」
ピッタリのタイミングで、NHKの取材が決まった。

10月18日(月) 18:10~「ネットワークニュース北海道」の中の「ライブほっかいどう」というコーナーにて(18:40前後放送)4分間の紹介。

夏の繁忙期、休みなく畑仕事に追われてきた農家さんが、団らんと暖を求めて鍋の周りに集まる光景、そんな寛ぎを疑似体験するのがこの「大豆フルコース」だ。

もちろん「鍋」と「風呂」だけじゃなくて、その前に大豆から自分の手で豆腐を作る体験もあり。その魅力をTVでお伝えできるといいな~。

忙しい時間帯ですが、どうぞご覧ください。


TV見て体験したくなったら、「大豆フルコース」のお申込みは↓↓↓
「北海道体験.COM」

2010.10.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

幌向の憩いの場、『ファームカフェ ソラ』

今年は岩見沢市まで足を延ばす機会が多い。と言っても江別市の豊幌と岩見沢市の幌向なんて、ほんの目と鼻の先。大した遠征でもないか・・・

空知の普及指導員である木田寛子さんがまめに送ってくださる”メルマガ(?)”が大体の情報源だ。

10月7日(木)はその1つ、農家のお母さんの店、幌向の『ファームカフェ ソラ』に行って来た。実は木田さんから聞いた”開店秘話”がとても興味深く、是非オーナーご本人にお会いしたいと思ったのだ。

ところはJR幌向駅の目の前、以前も喫茶店だったとのこと。『ファームカフェ ソラ』の店主=東海林千栄子さんはその店の常連さんだったそうだ。ある日喫茶店が閉店することになり、同時にテナント募集の紙が貼られた。それを見て東海林さんは、衝動的に「貸してください」と言ってしまったのだそうだ。

しかし! ”本業の農業はどうするの?”、”実は料理はあまり得意じゃなかった!”、”家族の誰にも相談せず決めてしまった!” カフェをやると決めてから、これら複数の壁を乗り越えなければならなかった。

それでも家族を説得し、料理を勉強し、晴れて開業。まもなく1周年を迎える。
       幌向『ファームカフェ ソラ』店内 幌向『ファームカフェ ソラ』東海林千栄子さん
話だけで相当”威勢のいい”方を想像していたのだが、実際お会いしたご本人は、何ともしとやかで素敵なマダムだった。店内もナチュラルな落ち着いた空間だ。


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2010.10.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

栗沢の自然-「クリサワブラン」

「グラス一杯のワインには、グラス一杯の自然がある。」

とある本の冒頭に見つけた一文である。ワインといえばテロワール、テロワールといえばワインというほど、両者は一体として考えられている。

冒頭の一文は、”ワインはそれが育まれたテロワールを語っている”とも解釈できようか。

とは言え、つちのようにアルコール不耐症がワインの語りを聞くのはなかなかしんどいものがある。
それでも今回ばかりは最後まで愉快に聞くことができた。
栗沢『Nakazawa Vineyard』2010年9月ゲヴェルツトラミネール栗沢『Nakazawa Vineyard』「クリサワブラン2009」栗沢『Nakazawa Vineyard』2010年9月ピノ・グリ
9月23日(木)、栗沢『Nakazawa Vineyard(中澤ヴィンヤード)』から「クリサワブラン2009」が発売された。(すでに完売とのこと!)


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2010.10.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』2010年秋の新作!


江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』2010 秋の新作江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』のショーケースが秋色に入れ替わった!

 栗のフィナンシェ、栗のモンブラン、メレンゲ・カフェ、スイートかぼちゃ・・・

パティシエ結城恵さんによるHPの新作告知には、心をかき乱す魅惑のアイテムが呪文のように連なる。

迷ったが、”粉派閥”のつちは”粉含有量上位”(と思われる)3点を選んだ。


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2010.10.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別第三小学校で「大人の給食」

9月29日(水) 江別第三小学校へ登校。と言っても、小学生が完全に下校した18:00、夜の学校だ。

「江別第三小学校」と言えばこの赤レンガの円形校舎がシンボルとのこと。しかし”秋の日はつるべ落とし”、登校時には全く闇の中で確認できなかったので、こちらは後日あらためて撮った写真。

ここでその夜行われたのが「大人の給食」というイベントだ。
「江別第3小学校」円形校舎 江別「大人の給食」道新記事 tr


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2010.10.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

洞爺湖『ハーバルランチ』でハーブ蒸留体験

室蘭での素晴らしき体験の後、洞爺湖経由で札幌へと戻ることにした。

その途中、いつもお世話になっている『北海道体験.com』のメニューで、以前から気になっていた「洞爺湖畔でつくる、世界にひとつだけのハーブ香水&ハーブティー体験」に挑戦してきた。
                 洞爺『ハーバルランチ』モンゴルゲル外観
まず出迎えてくれたのがこのモンゴルゲル。本当は壁(?)の部分も布製だったのだが、やはり雨には弱いということで木製ボードになっている。洞爺湖を見下ろす絶好のビューポイントに立つゲルは、雄大で頼もしく見える。
       洞爺『ハーバルランチ』ハーブ園 洞爺『ハーバルランチ』オレガノ


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2010.10.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

室蘭で見つけたイタリア~その夜

さて、思わぬ展開となり、・夜訪れることになった『エレガ館』

館内に改装前の『新日本製鉄 旧 中島会館』の写真を発見した。
考えてみたら、先ほど撮ったのは建物裏側で、正面からの写真をまだ撮っていなかったことに気付いた。

赤いトタンだった屋根は白一色に塗られているが、プロポーションはかつてのまま。すでに日は落ちて辺りは薄暗かったが、この白一色のお陰で何とかシルエットが写せた。
室蘭・旧新日鉄「中島会館」 室蘭『エレガ館』2
リストランテ『カリーナ』店内ではすでに先程チョイスしたワインが、昼と同じテーブルで我々を待っていた。
「フェウディ ディ サングレコリオ ピエトラカルダ フィアーノディ アヴェッリーノ 2008」(写真撮り忘れた!) ”フィアーノ”とは「蜂が集まるほど甘い」という意味を持つイタリア土着品種。

口に含むとトロリ感があり舌の上に乗るような感じ。それでいて甘ったるさはなく軽い口当たりだ。河澄オーナーが満を持して、白ワインにもかかわらず”古城の室温”という18度の常温に置き、見事にこのワインのポテンシャルを引き出してくれた。
       室蘭リストランテ『カリーナ』生ハム食べ比べ 室蘭リストランテ『カリーナ』アジのカルパッチョ


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2010.10.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

室蘭で見つけたイタリア~その昼

室蘭イタンキ浜 室蘭『エレガ館』1
海! 季節外れの海へとやって来た!室蘭イタンキ浜。もちろんこの時期「誰もいない海」なのだが、いっぱいの陽射しをバックに、「まだまだいけるよ!」と言わんばかり、しきりに白い波しぶきを立てて挑発してくる。この先は太平洋だ。

9月25日(土)室蘭にいた。周囲から「なぜ室蘭?」と言われてしまう、悲しき室蘭。しかし、それは「鉄の街、室蘭」が繁栄を極めた時代から眺めてしまうからだろう。しかし呑気な旅行者にはとても居心地のよい場所であった。

実のところ目的は”建物”を見るため。7月に「小樽古建築ツアー」でお世話になった北海道大学大学院工学研究院の角幸博教授の著書「道南・道央の建築探訪」「設計者:佐藤功一」の名を発見して、おやっと思ったのである。

佐藤功一は、日比谷公会堂や早稲田大学大隈講堂などを設計した建築家。それがなぜポツンと室蘭に、それもかつて新日鉄の社員倶楽部だった「中島会館」を手掛けることになったのだろう?この疑問が尾を引いて、どうしても実物を見てみたくなった。まだ残っているうちに・・・

そして目の当たりにした実物は、昭和15年完成当時の面影は(構造以外)全く残っていなかった。平成元年に大改修を経て「花と工芸の館エレガ」として再スタートし、現在は道新文化センターとレストランが入っている。

何か見てはいけないものを見たような寂しさを覚えながら、それでもせっかくだからとそのレストラン=リストランテ『カリーナ』に入ってみることにした。


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2010.10.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

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プロフィール

Author:つちばく
札幌市在住でなぜか「江別」好き。友達は殆ど江別、そして農家・・・

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