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「さっぽろオータムフェスト」の『Sanchos Jam』

9月17日からスタートした「さっぽろオータムフェスト2010」も今週末で終了。いよいよ冬だな~。いや、まだ早い!

9月27日(月)は、4丁目会場「さっぽろシェフズキッチン」とともに外せない7丁目会場へ、滝川発デザイナーズジャム『Sanchos Jam by オクノ サオリ』を求めて足を延ばした。
       「さっぽろオータムフェスト2010」『寿珈琲』と『Sanchos Jam』1 「さっぽろオータムフェスト2010」『寿珈琲』と『Sanchos Jam』2
この日は札幌二条市場近くに店を構える『寿珈琲』とコラボレーションで、『Sanchos Jam』の「WHITE COFFEE JAM」とコーヒーのデモンストレーションを行っていた。


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2010.09.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

『さっぽろシェフズキッチン』 ラ・サンテの出店は明日が最後

9月28日(火)AM9:40「さっぽろオータムフェスト」4丁目会場内の「さっぽろシェフズキッチン」に到着。目的はもちろん、本日出店の札幌宮の森フレンチレストラン『ラ・サンテ』

オープン10時より20分も前に有志4人で集まり、全メニュー制覇を果たした。そのご報告と微力ながら宣伝・・・とは言うものの、『ラ・サンテ』出店は明日が最後! ともかく御託を並べず写真でアピールしたい。
       『さっぽろシェフズキッチン・ラ・サンテ』「足寄・石田めん羊牧場の羊を使った秋の恵みの1皿」 『さっぽろシェフズキッチン・ラ・サンテ』「道産ポークの赤ワイン煮・男爵のクリーム煮とおぼろづきのバターライス添え」


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2010.09.28 | | Comments(4) | Trackback(0) | 江別

”じゃがいも”と”ハスカップ”のコラボレーション

『食事の家 いちご』じゃがいも饅頭9月23日(木) ”暑さ寒さも彼岸まで”とは言うが、今年のような例外的な気象状況下ではどうかと思いきや、ちゃんとその通りになるから恐れ多い。

慌ててコートを出して栗沢に出かけた。
お目当ては・・・この写真で分かる人には分かる。

「”いもまんじゅう”やっと始まりました。」

電話で予め確認すると、運よく大当たり。
『食事の家 いちご』の名物「いもまんじゅう」だ。

注文を受けてから蒸かし、ツヤツヤ、アツアツのを出してくれる。
一呼吸置いてから現れる、そのタイミングがいい!
待ちかねて登場すると思わず「うわぁ~」と溜息が出る。

「本当はまだ出したくないんです。新じゃがだと味も香りも薄いんですよね。でも待って下さっているお客様がいらっしゃるから・・・」

とオーナーの立野菊江さんは、納得が行かない様子だったが、つちにしてみれば十分じゃがいも本来の甘みと香りを堪能できた。艶やかで優しいレモンイエロー、餡とじゃがいもの皮のバランス、モチモチの食感、これは実際食べて体感してほしい。

ところで今回は”じゃがいも”だけが目的ではなかった。実はこの2年間訪れていない間にもう1つの柱として成長した”ハスカップ”の新作に会いに来たのである。


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2010.09.25 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

千歳「うずら豆」青年団(?)が、明日TVに・・・

急に寒くなって季節外れだが、今年の夏好評を博した千歳産「千産千消かき氷」 !

その中でも個人的に一番のお勧めだった「練乳+うずら豆餡」に使われていた”うずら豆”と、その生産部隊=『JA道央青年部』が明日のNHK「この街きらり」という番組に登場予定

番組では、”青年”達がパティシエに早変わりし、自分で育てたうずら豆を使ったお菓子作りに挑戦するらしい。
どら焼きに、マフィン、プリン・・・?

未だに何で”うずら豆”なのか、よくわからないのだが、その辺りも解明するかも。
”かき氷”は季節外れだから、次のヒット作が待ち遠しい!


NHK「この街きらり」 9月25日(土) 9:00~9:25  詳細はコチラ

2010.09.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

9月の「シェ・キノ クッキング」行わる!

9月15日(水) すでに6回目となる「シェ・キノ クッキング」が開催された。

9月のテーマは「江別秋の収穫祭」。その内容は・・・

 ●江別産野菜と小海老クリスタルゼリー ベビーリーフ添え
 ●豊幌・巴農場 坊ちゃんカボチャのクリームスープ
 ●トリ胸肉の軽いソテー パプリカソース 新じゃが添え
 ●江別・篠津 萩原農場産ルバーブのパイ

まずは本日のメインメニューとも言える「江別・篠津 萩原農場産ルバーブのパイ」からスタート。

ルバーブは少なくとも江別女性農業者の間では見慣れた存在になりつつあるが、やはり料理教室では「何それ?」という反応が大半だった。今回は江別産ルバーブのお披露目である。
       江別フレンチ『シェ・キノ』「シェキノ クッキング9月」江別・篠津 萩原農場産ルバーブのパイ1 江別フレンチ『シェ・キノ』「シェキノ クッキング9月」江別・篠津 萩原農場産ルバーブのパイ2


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2010.09.21 | | Comments(1) | Trackback(0) | 江別

次世代が主役の「ぷらっとファームin大塚農場」

9月12日(日)は稲刈り真っ最中だったというのに、「農家のこせがれネットワーク 北海道」によるイベント、「ぷらっとファームin大塚農場」が開催された。

舞台はかの有名な当別『大塚農場』。社長の大塚利明氏「当別町亜麻生産組合」組合長でもあり、「旧東裏小学校」の有効利用を進める「当別町田園文化創造協議会」会長。そして取締役であり奥様である大塚裕子氏は、「JA北いしかり女性部」当別ブロック長であり、我が『ケータリング美利香』の核メンバー他、多数の肩書を持つ今をときめく農業者。
『ぷらっとファームin大塚農場』 大塚慎太郎さん 『ぷらっとファームin大塚農場』トマトハウス
しかし本日はその両者とも現れず、主役は次世代リーダーの大塚慎太郎氏。ちなみに”29歳独身”と「農家のこせがれネットワーク 北海道」HPにある。ご覧の通りのNICE GUY。就農6年目で、現在栽培全般の管理を任されているそうだ。


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2010.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

「さっぽろオータムフェスト」本日よりスタート!

9月17日(金)、大通りで行われる秋の味覚フェスティバル「さっぽろオータムフェスト2010」がスタートする。

大通り4丁目から8丁目まで、各テーマに沿って様々な北海道の味覚が登場する。

中でもつちが取り分け楽しみにしているのが、4丁目会場の「さっぽろシェフズキッチン」

今年は親分の『ラ・サンテ』を筆頭に、和洋6店舗が日替わりで出店するそうだ。昨年も店同様のクオリティで驚かせてくれたが、さらにバージョンアップしている様子。

まずは初日『ラ・サンテ』からスタートだ♪(『ラ・サンテ』の出店は9月17日、28日、29日)

もう1つ、滝川発デザイナーズジャム=『Sanchos Jam byオクノ サオリ』9月22日~27日までの間、7丁目会場「HOKKAIDO 酒肴 MARCHE」ブースに登場。

9/27(月)の12:00~14:00には、寿珈琲による「珈琲とジャム」というプチ講座も開かれるとのこと。

オータムフェスト終了の10月3日まで、なんだか忙しくなりそうだ。

2010.09.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

椅子とケーキを選ぶ 『家具工房 旅する木』&『カフェ工房 そよ風とつむじ風』

9月11日(土)札幌東区にある『茶廊法邑ギャラリー』で開催された「100STOOLS EXHIBITION 北海道の木工家によりスツール100脚 展」を訪れた。
       「北海道の木工家による「スツール100脚展」会場 『茶廊法邑ギャラリー』 「北海道の木工家による「スツール100脚展」1
細長いギャラリースペースに100脚の椅子がズラ~リ。北海道内で活躍中の75人の木工家の作品が並ぶ。

この中から自分の気に入ったスツールを1脚選ぶという人気投票があった。
       「北海道の木工家による「スツール100脚展」須田修司氏の2脚 『家具工房 旅する木』のカフェ工房『そよ風とつむじ風』にて須田修司氏


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2010.09.16 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

江別『野々川農園』のカボチャを食べるべし

9月14日(火)現在、江別は先週から始まった稲刈りが終盤を迎えつつある。昨年より10日以上早いスタートで、今年は9月中に新米が食べられる見通しだ。

その2か月前の7月初旬、江別・豊幌『野々川農園』を初めて訪れた。

『野々川農園』は、江別でも先陣切って本格的な野菜栽培に取り組んだ有名な農家。他の農家さんからも「野菜のことなら野々川さんに・・・」というフレーズをしばしば聞いていた。然して今回は遅すぎる訪問である。
       江別・豊幌『野々川農場』圃場1 江別・豊幌『野々川農場』の粘土土壌
畑は石狩川のすぐ縁にあった。まだ本格的な収穫期を迎える前の圃場は、柔らかな、やわらか~な・・・雑草で覆われていた! あ、あれぇ~ッ?

「わぁ~、こんなトコ、撮るの?」

野々川和子さんが不本意そうに嘆き声をあげる。折しも家族総出で、身を屈めながらの雑草採りの最中だった。


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2010.09.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

「江別小麦焼き」新バージョンはこうだ!

先日の「えべつ農業まつり」に参戦できず、惜しくも食べ損ねた「江別小麦焼き」

生みの親=江別フレンチ『シェ・キノ』木下淳シェフに懇願して、後日試食させていただいた。

つちが江別の地元限定グルメとしての成長を、密かに期待している「江別小麦焼き」。
       江別フレンチ『シェ・キノ』 おやき江別フレンチ『シェ・キノ』 「江別小麦焼き」  




      







「江別おやき」の名でデビューした最初のバージョン(左)の中身は、リゾットとチーズ。

そして「えべつ農業まつり」デビューの「江別小麦焼き」(右)はジューシーお肉。  

イタリアンから中華風まで、変幻自在、進化中ご当地グルメである。

あっちがいい、こっちがいいと賛否両論を展開させながらも、変わらないのはもっちりとした食感と、噛めば噛むほどに味わい深いおやきの生地。冷めてもおいしいんだよねぇ~。

次回はどこで登場するか油断がならない。さらにどんな進化を遂げるか・・・益々面白くなってきた!

2010.09.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』の限定パフェと新作!

江別『お菓子工房 ラ・プティ・スリーズ』抹茶あんこパフェ
9月4日(土) ちょっとご無沙汰していた江別『お菓子工房 
ラ・プティ・スリーズ』
を訪れた。

この日は土曜日! 何としてでも夏が終わる前に土曜日に
訪問したかったのだ。何故かと言えば、土曜限定の
「抹茶あんこパフェ」があるから。

こちらがその「抹茶あんこパフェ」。抹茶アイスにバニラ
アイス、粒餡、バナナ、コーンフレーク、クッキー、
スポンジケーキにマカロンまで!夢の協演♪

パフェって夢がある。いくつになっても憧れの食べ物だ。

ケーキの方も新作が登場していた。


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2010.09.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

キタノカオリ~岩見沢フレンチ『レストラン パストラル』

岩見沢の果樹園巡り続きで、岩見沢グルメ。久しぶり(○年ぶり)の岩見沢フレンチ『レストラン パストラル』でランチを頂いた。
       岩見沢フレンチ『レストラン パストラル』ランチ前菜 岩見沢フレンチ『レストラン パストラル』キタノカオリのバゲット
岩見沢・幌向の住宅地にポッカリと現れる平屋のレストラン、そして畑。○年前の記憶が蘇る。

ここは農家兼レストラン、いやレストラン兼農家。札幌や東京で長年料理一筋にやってきたオーナーシェフの竹山秀敏氏が、実家の農家を継ぎ、農家レストランとしてスタートさせた店だ。

当然ながらどの皿にも野菜は惜しげなくたっぷりが基本。この時期はオクラ、ナスが畑からドンドン厨房に運ばれてくる・・・とはマダムの談。まずは生きのいいオクラとサーモンの前菜からスタート。野菜の色と艶が新鮮さを物語っている。

もう1つ、最大のウリは、岩見沢産キタノカオリを使ったパン。そして・・・


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2010.09.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

岩見沢にもあった!-話題のシーベリー

シーベリーは、ハスカップ、アロニアに続く北海道特産品として、北海道食品加工研究センターなどで研究が進められている、注目の果物である。

昨年偶然にも、むかわ町産シーベリーのペーストを頂いたのだが、その”南国風テイスト”に驚いた。
まるでマンゴーピュレのようなのである。

どんな温室で作っているのかと思いきや、シーベリーは耐寒性が強く、中国、ロシア、北欧などで栽培されているそうだ。

そんな不思議な果物=シーベリーが岩見沢にもあると教えてくれたのは、先日の『Papa Berry』に案内してくださった木田寛子さん

場所は岩見沢中心地からぐんぐん内陸に入った先、万字『山崎農園』。すぐ先は夕張という位置だ。この道沿いにはいくつも陶芸家の工房があり、景色も素晴らしい。紅葉シーズンはドライブが楽しいだろう。

それではお待ちかね、シーベリーの登場である。
       岩見沢・万字『山崎農園』シーベリーの木 岩見沢・万字『山崎農園』シーベリーの木2


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2010.09.07 | | Comments(1) | Trackback(0) | 出張報告!

栗沢の”未利用果実”?

”未利用魚(miriyougyo)”というものが注目されているらしい。

いわゆる”雑魚(ざこ)”とか、北海道弁で言うところの”ざっぱ(?)”だ。

それが地域の新たなグルメとして味わえるようになったり、都心部の大手スーパーでお楽しみ袋のように、一箱に数種類の未利用魚が入って販売されていたりするようだ。

このムーブメント、”捨てるのはもったいない”というより、”実は昔から地元の人は食べていた”しかも”実はおいしい”といったストーリーがあるのが嬉しい。

さらに「○○が不漁」などとスター選手の不在を嘆くニュースが多い中、亜流だって捨てたもんじゃない・・・というところに妙にシンパシーを感じてしまうのだ。

さて前置きが長すぎた。”未利用魚”ではなく、”未利用果実”というものあるという話だ。

もう3週間近く前になってしまうが、いつも丹念にメールで栗沢の情報を送ってくれる空知農業改良普及センター専門普及指導員の木田寛子さんから、聞きなれない果樹を手掛けている農家さんを紹介して頂いた。
       栗沢・上幌「影山農園Papa Berry」から見た棚田 栗沢・上幌「影山農園Papa Berry」
案内して頂いたのは、北海道では珍しい棚田が広がる上幌地区。この辺りは緩やかな丘陵を利用して果樹栽培も盛んだが、棚田があるとは知らなかった。木田さんの説明では、上幌は岩見沢市内でも米のおいしい地区上位であるとのこと。それにしてもこの景観は一見の価値がある。


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2010.09.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

「えべつ農業まつり」デビューの”江別小麦グルメ”

9月4日(土)に行われた「えべつ農業まつり」・・・レポートしたいところだが、実は現地へ行けず!

他の方の撮った写真とコメントをご紹介したい。
「えべつ農業まつり」木の家 「えべつ農業まつり」シェ・キノ
江別フレンチ『シェ・キノ』+江別イタリアン『ダイニング 木の家』チームテント。そして・・・
       「えべつ農業まつり」シェ・キノ「江別小麦焼き」 「えべつ農業まつり」シェ・キノ「江別小麦めしスープカレー」
これがこの日デビューした”江別小麦グルメ”の二品、「江別小麦焼き」「江別小麦めしスープカレー」


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2010.09.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

4日は「えべつ農業まつり」!

マルシェ・ウィークの波の次は、食の祭典!
今週土曜は「えべつ農業まつり」が開かれる。

江別でおなじみの農家さんがマルシェ同様に野菜や加工品の直売を行う他、飲食店も数多く出店。

その中でも注目が、江別フレンチ『シェ・キノ』のおまつり限定メニュー!

その名も「江別小麦飯スープカレー」

”小麦飯”とは、なんぞや?

麦飯と言えば、大麦を米に混ぜたもの。それを小麦で・・・???

これは自分の目と舌で確認するしかないだろう。

そして販売初となる、あの「江別おやき」が登場する!
今回中身はお肉とか。こちらもはずせない。

同時出店の江別イタリアン『ダイニング 木の家』からは事前のメニュー公開がなかった(!)が、パスタやスープ、丼物が出る模様。

いずれにしても数量限定なので、早めに行かないと!


「えべつ農業まつり」

日 時 : 9月4日(土) 10時会場

場 所 : 江別市役所北側 旧江別高校跡地(江別市向ヶ丘26)


2010.09.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

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プロフィール

Author:つちばく
札幌市在住でなぜか「江別」好き。友達は殆ど江別、そして農家・・・

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