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当別『紙ひこうき』でオーダーメイドの手打ちパスタ体験!

9月21日(日) 当別の別荘風カフェ『紙ひこうき』に、北海道をまるごと楽しむ体験型観光サイト「北海道体験.com」に登録されている、 「 『手打ちパスタ』と『コーヒー焙煎』 に挑戦!~ログハウスの手づくりパーティー 」体験の3人のお客様をお迎えした!

なんと今回はお客様たっての希望で、ソース持参。前の晩から仕込んだソースに打ちたてのパスタを合わせたいと気合のこもったリクエストがあった。もちろんOK!ほぼ毎回オーダーメイドタイプのこの体験コース、出来る限りお客様のご希望に合わせてフレキシブルに内容を変えている。さぁ、一体どんな”手づくりパーティー”になるのだろうか?
       当別『紙ひこうき』パスタ体験スペシャル1 当別『紙ひこうき』パスタ体験スペシャル2


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2008.09.29 | | Comments(2) | Trackback(0) | 出張報告!

江別『古屋農園』で、ふたたび「ナスに夢中!」

9月19日(金) 以前「江別でナスに夢中!」でご紹介した『古屋農園』へふたたびやって来た。

目的は、やっぱり「ナス」。でもって、まず目にしたのが・・・エーッ!? 
       江別『古屋農園』の野うさぎ1 江別『古屋農園』の野うさぎ2
「野うさぎ?」

古屋美由紀さん曰く「ピーターラビット」。最近畑周辺への出没が多いそうだ。こちらはまだ小ピーターラビットだが、やはり後ろ足の発達具合に野生を感じる。古屋農園では目立った農作物への被害はないそうだ。ご安心あれ、小ピーターはこの後ふたたび放される予定。

さて目的のナスである。この日今年最後の”古屋ナス”と覚悟してやってきたのだ。
ご覧の通り古屋農園は基本的に全て露地栽培。気温がぐっと下がる秋には生りが極端に鈍り、また皮が固くなるため出荷できなくなる。夏の残光が微かに感じられるこの日がほぼ限界と思われた。
       江別『古屋農園』の白なす収穫 江別『古屋農園』の生なす1


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2008.09.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別でマカロンが買える!『ラ・プティ・スリーズ』

以前江別フレンチ『シェ・キノ』でソムリエとして働いていた結城恵さんが、今年の7月に夢のお菓子屋さんをオープンさせた。

9月11日(木) その店『ラ・プティ・スリーズ』にやっと伺うことができた。
                江別『ラ・プティ・スリーズ』外観
リフォームなどを手がけるご主人の会社、「サクラリファイン」の社屋前に、真新しいショールームのようなスペースが現れた。これが結城恵さんの城だ!

扉を開けると結城さんがソムリエ時代と同じ百万ドルの笑顔で迎えてくれた。小さなおもちゃ箱のような店内は、今までずっと雑誌や本で見て憧れてきたイメージを、1つ1つ彼女が現実のものに作り上げた。もちろんご主人の、「サクラリファイン」のデザインがそれを支えたのだろう。
       江別『ラ・プティ・スリーズ』結城さん 江別『ラ・プティ・スリーズ』ショーケース


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2008.09.24 | | Comments(0) | Trackback(1) | 江別

江別『小林珈琲店』の「美味しいコーヒーの淹れ方教室」

8月に江別フレンチ『シェ・キノ』、イタリアン『木の家』主催の「外輪船サマーフェスティバル2008」で、美味しいコーヒーのサービスをしてくれた『小林珈琲店』さん。
                 外輪船サマーフェスティバル2008・ビアホール小林珈琲2               
3列に並ぶ布ドリップに小林さんの手からお湯が注がれると、次々と魔法のようにクリーミーな泡と香りが立ち上って、見ていて飽きなかった。と言うか、自然にコーヒーが飲みたくなった。この日大人数のイベントだったにも関わらず、1杯ずつ丁寧に淹れられたコーヒーは大人気だった。

9月19日(金) この『小林珈琲店』に初来店を遂げた。
                 
ポスフールの近くの静かな静かな住宅地に、レンガ造りの可愛らしい建物を発見。「豆」の文字がしっくり馴染んでいる。
       江別『小林珈琲店」外観 江別『小林珈琲店」店内


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2008.09.20 | | Comments(2) | Trackback(0) | 江別

”日本のブルターニュ”=釧路ガレット発信!

いつから釧路が、”日本のブルターニュ”に・・・(ブルターニュはイギリス国境に近いフランスの地方名)

これは、今年6月に札幌で行われた「北海道らしい食づくり名人料理実演会」で、釧路の味を見事に再現してくださった、釧路全日空ホテル総料理長、楡金シェフの言葉。

ブルターニュは冷涼な地であり、フランス人が誇る大地の宝=ワインが1滴も搾られないという。葡萄が育たないのと、その他栽培される野菜の種類も限られる。一方で長ぁ~い海岸線が続く地形から、魚介の豊富なことや、酪農が盛んなところは釧路地域にそっくり! そんなことからこの名言が生まれたのだ。

その楡金シェフが中心となって、地元の食文化を担う有志の皆さんが新たに立ち上げたのが、「ガレットを”日本のブルターニュ”釧路から発信しよう」という活動。

ガレットとは・・・

もともと平たく丸く焼いたものを指すようだが、本家=”フランスのブルターニュ”では、”ガレット”と言えばそば粉で焼いた塩味のクレープのこと。一方こちらで”クレープ”と言えば、甘いデザートの小麦粉の生地とされるようだ。荒涼とした大地でも育つそばはブルターニュの人たちの主要な食物で、このガレットは彼らの伝統的な主食なのだ。

しかし日本ではクレープの方は馴染みでも、ガレットはと言うとあまりお目にかかる機会がない。

その未知なる味=”ガレット”を、”日本のブルターニュ”を自負する釧路の食の伝道師たちが実演、その場で見て、味わえるチャンスが訪れた!

10月1日から6日まで、札幌丸井今井の「きたキッチンフェスティバル」において、ガレットの実演販売を行うというのだ。この間、楡金シェフを含めブルターニュ=釧路方面から3人のガレット伝道師が交替で実演する。

さて、主食用のガレットとはいかにして食べるのか・・・これは実演を見てのお楽しみとしたいが、最もシンプルな基本スタイルは、「卵+ハム+チーズ」を真ん中に置き、四方からガレット生地をたたんで包むもの。これらが彼の地の特産物であることは疑いの余地がない。

そして今回”日本のブルターニュ”がリリースする「釧路ガレット」も、この基本をがっちり押さえている。

その内容は・・・
  ・音別のそば粉のガレットに
  ・鶴居・卵らんハウスの卵
  ・白糠酪恵舎のチーズと
  ・中標津豚CoMOXの自家製ハムを

をのせたもので全て釧路根室の食材。イートインのみで850円とのこと。

このガレットが、札幌に釧路の潮の香りを運んでくれるのか・・・
今から楽しみだ!

2008.09.19 | | Comments(11) | Trackback(1) | 出張報告!

江別フレンチ『シェ・キノ』で感動の”スッフレ”体験!

9月11日(木) 江別フレンチの『シェ・キノ』の隠れメニュー「スッフレ」を予約注文。それだけを目当てに出かけた。

このスフレ、お菓子屋さんに売っているスフレチーズケーキのような冷たいお菓子ではない。
オーブンから出たてのボンッと膨らんだ熱々のやつをザックリとすくうと、トロ~リとしたホットカスタードが現れる”レストラン限定デザート”だ。

なぜ”隠れメニュー”だったかと言うと、このスフレ、注文を受けてからメレンゲを泡立て、カスタードクリームを混ぜてオーブンで焼くこと15分~20分、その間じっと待たされる。

挙句に焼きあがってオーブンから出てからは、数分でメレンゲの膨らみが勢いを失う。長いこと待って、一瞬で食べなければならない、蝉の一生のような代物なのだ。これを食べるには少なからず心の準備というものが必要だが、シェフの方もベストタイミングを逃さぬよう、他の作業を止めてこれに集中する必要があるのだ。作り手と食べ手がその瞬間を待つ・・・何と劇的なデザートなのだろう。

そうこうしていると木下シェフから出来上がりのサイン。「スッフレ」のお出ましだ!
                 江別フレンチ『シェ・キノ』スフレ1


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2008.09.18 | | Comments(1) | Trackback(0) | 江別

当別『フレンドリーファーム』で「豆乳風呂」復活!そして今度は「ヨモギ蒸し」?

冬季に好評だった当別の体験農園『フレンドリーファーム』での、「豆乳風呂」付き「大豆フルコース」体験が再スタートした。夏の間は「豆乳鍋」と「豆乳風呂」をお休みしていたが、日中は気温が高いとは言え、朝晩はヒンヤリとする今日この頃、そろそろ”鍋”や”風呂”も現実味を帯びてきた。
       フレンドリー・豆乳鍋 フレンドリー豆乳風呂


この時期は「野菜の収穫」も体験できるので、冬~春より一段お得!是非このタイミングを逸することなきよう・・・

そしてただ今、次なる体験メニューを思案中。それは「畑の真ん中でヨモギ蒸し

「ヨモギ蒸し」とは、穴の開いた椅子に座り全身を筒状のビニールで覆って、椅子の下で蒸したヨモギの蒸気を浴びる、一種の漢方でもありアロマセラピーでもある。しかもサウナ状態なのでダイエットの効果も?それを畑の真ん中でやっちゃおうというもの。露天風呂ならぬ、露天蒸し?

まずは試すべしと言うことで、9月28日(日)にフレンドリーファームにて実験を行う計画。
目下、モニターになる方を募集中。ご希望の方は非公開コメントをお送りください。
ただし、後ろ~斜め後ろ方向からの写真撮影OKの方で・・・


「豆乳風呂」付き「大豆フルコース」体験のお申し込みはコチラ

2008.09.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 出張報告!

石戸谷 準氏 と フランス と カエル

9月11日(木) 江別大麻の「ウッドいのうえ」にて行われた、江別在住ステンドグラス作家=石戸谷 準氏の作品展「夏の生きものたち」を見に足を運んだ。
       江別在住ステンドグラス作家・石戸谷準氏とカエル 江別ステンドグラス作家・石戸谷準氏作「カエル」
自然をテーマにした作品展を毎年開いている石戸谷氏だが、今までは青を基調にした作品が多かった。今回は緑。この色を出すのにガラスの厚みを調整しながら数ヶ月かかったそうだ。そして生きものの主役は「カエル」。色彩のメリハリのないカエルのデザインにも苦労したとか。


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2008.09.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『米村牧場チーズ工房プラッツ』の札幌イベント出店

本日9月14日(日)、江別フェルミエ『米村牧場チーズ工房プラッツ』がサッポロビール園に出店するというので冷やかし、イエ応援に行ってきた。この催し 「もっと北海道2008 in サッポロビール園 秋の収穫祭」というタイトル。それだけに農家直送の茹でトウキビやジャガイモには、ながぁ~い行列が出来ていたが・・・
       米村牧場チーズ工房プラッツ サッポロビール園出店1 米村牧場チーズ工房プラッツ サッポロビール園出店2

プラッツは主要メンバー2名が張り切って店頭に立っている。「明日も頑張ります!」とのことなので、是非足をお運びください。札幌では通常は販売しておりません!

《日 時》 9月15日(月)  11:00~18:00

《場 所》 サッポロビール園 中庭

2008.09.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別農家の皆さん『ラ・サンテ』に行く

9月9日(火) 素晴らしい秋晴れの1日。天高く~○○肥ゆる・・・あ、お腹すいてきた!

絶好のグルメ日和に、江別農家の麗しき女性陣が札幌へやってきた。この夏江別の野菜を使ってくださっている札幌のフレンチレストラン『ラ・サンテ』で、自分達の野菜フルコースを食べるためである!

以前各農家を訪れてくださった高橋シェフへ日頃お世話になっている御礼と、野菜の個性を掴みきった料理の勉強、そして純粋な好奇心・・・様々な思いを抱いて、皆この日を楽しみにしてきた。
             『ラ・サンテ』江別野菜コース・江別農家の皆さん
この夜ばかりは仕事着から一変、艶やかな姿で現れた伊藤聖子さん宮本恵美子さん鶴見照子さんの3方。さっそく高橋シェフが今日のために特別に用意してくださった「江別野菜を楽しむコース」のメニューに見入る。

さて、さ~て普段畑で目にしているいつも野菜が、どんな艶姿で目の前に現れるのだろうか!?


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2008.09.11 | | Comments(4) | Trackback(0) | 江別

我が家のグルジア問題

「グルジア」、このところ新聞に登場しないことはない国名である。突然江別からワールドワイドな話題?

・・・と言っても、我が家のグルジア問題は国際情勢から考えると、とんでもなく軽い中身だ。
しかしマニアック? そしてちょっと長い話だ・・・

発端はとある本の中でグルジアが「ワイン発祥の地」との記述を見つけたこと。
勝手ながらワインの発祥はエジプト辺りだろうと思っていたため、思いがけないところで彼の地の名を目にして、これは発見と興味をそそられた。

さっそく自称「ワイン通」という連れに「ワイン発祥の地がグルジアというのは常識か?」と確認したところ、こちらも初耳の様子。
調べてみるとワイン発祥の地とされる場所はいくつかあるようだが、確かにグルジアはその内の1つとされており、紀元前2000~3000年頃のワイン作りの痕跡がいくつも発掘されているという。そして500種以上もの葡萄原種が残っているそうだ。

そのワインはクレオパトラが涙を流して愛飲したとも、チャーチル首相が「買い占めたい」と言ったとも・・・何かと歴史の華々しい舞台に登場していることも初めて知った。

しかしもっと興味深いのが、グルジアのワインが伝統的なアンフォラと言われるテラコッタの壺で作られているという話だ。(もちろん全てではなく、またソビエト時代からニセモノが多く出回っているようだ。)


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2008.09.07 | | Comments(6) | Trackback(0) | 未分類

石戸谷 準・ステンドグラス展「夏の生きものたち」 開催中!

「江別グルメ」のカテゴリーから外れるが、自称「グルメ」の江別在住ステンドグラス作家=石戸谷 準氏の作品展が開かれている。

今夏の主役は「カエル」
そのいきさつ云々は自身のブログ「川風便り」に譲るとして、スケジュールのご紹介。

石戸谷 準 ステンドグラス展 


場  所: ウッド いのうえ
       江別市大麻新町21-4
       011-387-0681
入場料 : 無 料
日  程 : 2008年9月2日(火)~11日(木)
時  間 : 午前10:00~午後6:00



自称「グルメ」の石戸谷氏は自称「料理名人」で得意料理は「クスクス」とのことだが、フランスの学食の味を再現してくれると約束してから早1年、このブログで「自称」が「他称」に変わるその瞬間を紹介する時を待っている・・・

2008.09.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

「江別でナス!」のつづき

前回「ナスに夢中」というお話で様々な珍しいナスの紹介をしたが、実はもう1つ初めて対面したナスがある。

このユニークなナスは、江別フレンチ『シェ・キノ』で出会った「バイオレット・フィレンチェ」 。イタリア種のナスのよう。後ろに控えるグリーントマトと比べるとその大きさがわかると思うが、ボーリング玉大のまん丸、太っちょさん。江別・美原の農業法人で、「てるちゃん味噌」でおなじみの㈱輝楽里で栽培されているものだ。

でっぷりした風袋に反して、持ち上げると拍子抜けするくらい軽い。水分が少ないのだろう。
「シェ・キノ』では今月のディナーにさっそく登場するそうだ。果たしてそのお味は・・・?
       江別フレンチ『シェ・キノ』グリーントマトとバイオレット・フィレンチェ 江別フレンチ『シェ・キノ』白身魚のポワレ バイオレットフィレンチェのムース


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2008.09.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

江別で「ナス」に夢中!

実りの秋! 新じゃが、玉ねぎ、かぼちゃ・・・畑は連日「大収穫祭」。

しかしつちが今ハマッているのが、実は「ナス」
それと言うのも今年ほど色んな種類のナスを食べたことはない。

なぜか何処の農場へ行っても、「ウチのナスは美味しいよぉ~。ウチのが一番!」という声を聞くことからして、きっと”ナス好き”人口はかなりの数に登ると思われる。

今年はその代表格とも言える江別の農業者に出会う幸運を得た!
江別『古屋(こや)農園』。いや、正確に言うと『古屋美由紀さんの小さな野菜畑』だ。
                江別『古屋農園』
恥ずかしがりやの古屋さんの前に広がるのは、ずらり”ナス”と”ナンバン”畑
江別ではハウスで大々的にナスを栽培しているのを目にしたことがあるが、露地でこれだけ手がけているのは初めてだ。「小さな・・・」はご謙遜だろう。


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2008.09.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 江別

『米村牧場チーズ工房プラッツ』のホームページがオープン!

あっと言う間に9月。今年も後半に入りました!

この素晴らしい(?)節目に、江別が誇るフェルミエ・チーズ工房=『米村牧場チーズ工房プラッツ』ホームページが開設されました。

「え、今までなかったの!?」と言われそうですが、実はありませんでした。
ホームページの方もチーズと同様、手づくり感覚です。(つちもお手伝いさせて頂いてます。)

これからじっくり手をかけて”熟成”させていきますので、よろしくお願いします!
まずは、ページを開いてみてください! ご意見もお待ちしてま~す。

http://www.yonemura-farm.com/

2008.09.01 | | Comments(4) | Trackback(0) | 江別

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つちばく

Author:つちばく
札幌市在住でなぜか「江別」好き。友達は殆ど江別、そして農家・・・

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